第6話

5話
華(作者)
華(作者)
作者です!
使い魔の目を
赤と紫&紫と赤を
分かりにくかったので
水色と紫&水色と赤にします!
では本編えどうぞ!
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ズドンッ!
ミカ
ミカ
カドクとカエンです
入間
入間
でっ、
アリス
アリス
でかいっっっ
クララ
クララ
おっきい〜✨
ミカ
ミカ
カドク
カエン
挨拶は?
カドク
カドク
...よろしく
カエン
カエン
....よろしく
クララ
クララ
喋った✨!
入間
入間
すご〜い!!
アリス
アリス
2m超えてるにくわえ
喋れるのか?!
ミカ
ミカ
魔力わける量を
増やしたらなんか喋れる用
になりました
クララ
クララ
触らしてっ!
ガバッ(覆い被さる用にする)
カエン
カエン

触るな!!
カドク
カドク
触るな!!
                                            バシンッ!
(クララを跳ね返す音)
クララ
クララ
あぎゃ〜〜〜〜!
ミカ
ミカ
危ない!
シュンッ!
(魔法使った音)
ボフン!
クララ
クララ
いっっったくない?!
なんで?!
ミカ
ミカ
っ!
ごめんなさい!
今日はもう帰ります!
カエン カドク!乗せて!
カドク
カドク
了解
カエン
カエン
了解
                                            バシンッ!
(窓から飛んで帰る音)
カルエゴ先生
カルエゴ先生
おいっ!
まだ残ってるやつがいるのか!!
クララ
クララ
あっ
エギー先生!
入間
入間
カルエゴ先生!?
アリス
アリス
おやっ?
まだ巡回の時間じゃないはず
なのにどうして先生がこちらに?
カルエゴ先生
カルエゴ先生
馬鹿者💢
誰だって自分の担当教室で
強い魔力の力を
感じれば見にくるわ!💢
入間
入間
へっ?
クララ
クララ
魔力?
あっ!もしかして!
アリス
アリス
いきなり大声で話すな!
カルエゴ先生
カルエゴ先生
ほぅ
その様子だとクララ
何か心当たりがある様だな?
クララ
クララ
うん!
あのねあのね!
さっきミカちゃんが!
使い魔見してくれたんだけど!
私か嫌な事?したせいで
使い魔に跳ね返されてね!
それで壁に当たって痛い事
なるかなって思ったんだけど
ミカちゃんがなんかシュンッ!
てしたら壁に当たったのに
クッションみたいな感触があった!
入間
入間
えっ?!
そうなの?
アリス
アリス
なるほど...
その時何か魔法を発動したのでしょうか?
カルエゴ先生
カルエゴ先生
つまり、
クララお前が主犯なんだな💢
クララ
クララ
うん!
カルエゴ先生
カルエゴ先生
よし💢
全員正座しろっ!
アリス
アリス
なっ?!
主犯はクララなのに
なぜ?!
入間
入間
ひぃっ!
はい!
その後みっちりカルエゴ先生から
怒られ帰れたのか夜6時頃でした