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第134話

ニトロ×としみつ
113
2024/03/19 10:32
※投票で受け側の東海メンバーならの
方にが結構多かったので書いてみます!
反対の方ごめんなさい!暖かくみてください🙇‍♀️











としみつさんは俺にとって、

先輩で、尊敬してる人……

それ以下でもそれ以上でもなかった…はず…



最近……なんか俺変だ

としみつさん見ると胸が熱い

この感情がなんなのか分からない

としみつさんがてっちゃんとか

しばゆーと抱き合ったり

イチャイチャしてるのが嫌い




今日は酒企画でメンバー達はみんな

泥酔かほろ酔いくらいで治まった企画だ

としみつさんはほろ酔いくらいで

マン毛もんは出てこなかった


あれいっつも泥酔したら言うからなぁ


バディーのみんなはメンバーを

車で送るまでが仕事なので


ぷんさんは、てつや・りょう

チンさんは、ゆめまる・しばゆー・虫さん

俺は…としみつさん…

しかも2人きり…

いつもとしみつさんは助手席じゃなくて

後部座席に癖で乗るのに

今回は助手席…

緊張する…


なんで変に緊張してんだよー!

訳分かんない……





としみつさんの家につき、

また明日か……と思った



と「お前ちょっとあがってけ」

い「え、あ、はい」



な、な、なに?駐車場に、車を止めて

としみつさんの家に行く



と「なぁ、最近さ俺に冷たくね?」

い「え、それは…その…」

と「なんで?俺は好きなのに」

い「どういう好きなんですか?」

と「…………」


俺はこのとき…この気持ちは

としみつさんを恋愛対象としてみてる

ことが分かった



と「ねぇ、すぅーき」

に「んッ……ちょ……///」


キスされる


頭が真っ白になって

状況が追いつかなくなった


に「あ、あの!としみつさん…酔い覚まし飲んで
ください!凄く今日おかしいですよ、」

と「んん…やだぁ」

に「…で、でも」

と「飲ませてーんん」



もう我慢出来ないかもしれない、

酔ったとしみつさんに

煽られてしまい元気になっている

息子……


しかたなく


口に水を含み

薬をとしみつさんの口に入れ、

水を口移しする


と「…ッ…ん…///」

に「としみつさん…シャワーしますよ」

と「んん」


シャワーで頭と体を洗いベットに運ぶ


と「酔い冷めた…」

に「よかったです…俺帰りますね!」

と「待って!もっと…嫌じゃなかったら
キス…して?」



もう理性が保てなくなり

押し倒してキスしてしまいました


と「んッ…ひぁ…」

に「キスしながら胸触るとそんなこえ
出ちゃうんですね…かわいい」

と「うる、せぇ…んあッ…はぁ…んん」

に「好きです…愛してる」

と「んッ、俺も…好きッ」

に「煽るのが上手なんですね」




ローションであそこを慣らし

自分の息子をいれる



と「あぁっ...///」

に「エロ…何今の?w」

と「う、ごくなッ…バカっ」

に「今から動くんですよ」


少し速めに動く


と「や、ら…んんっ…なに、これぇ…俺
あッ…変らよ…んんッ...」

に「やばいです…可愛すぎです」

と「いくとぉ…一緒にイきたい…」

に「はい、としみつ…愛してる」

と「おま、急に…呼び捨て…んあっ…らめぇ
声、へんら、んんッも、だめ…イくっ…///」

に「ッ…///」






そのまま寝てしまった



に「としみつさん!起きてください
スタジオに遅れちゃいますよー」

と「はっ!おま、俺ら付き合った?」

に「付き合いましたよ」

と「えへ…そか…嬉しい」

チュッ

に「早く用意してください」

と「……///」






ラブラブなカップルになりました






作者からです!


ほんっっっとに遅れてごめんなさい!
高校受験で忙しくて書けなかったです!
これからちょくちょくあげてくので
お待たせして申し訳ないです!
リクエストとかあればコメントで
教えてくださいー!

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