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第4話

放課後の遊び
私は急いで走って学校へ向かった。
なんとか間に合った。私は小さな声で「おはようございます」と言って自分の机に座った。
川松   愛澄
川松 愛澄
あっ!椿!おはよっ!ギリギリだね笑
大丈夫?息めっちゃ切れてるけど……はいこれ。タオル。貸すよ!汗だらけだと思って笑
平野  椿
平野 椿
愛澄…!おはよ。
え?いいの?!あ、ありがと……!
絶対に明日返すね!
川松   愛澄
川松 愛澄
いいよいいよ笑
ゆっくり返して!笑
平野  椿
平野 椿
うん!ありがとね…!
私はそう言い貰ったタオルで顔や髪を拭き、カバンの中へ入れた。
そして、ギリギリのタイミングで先生が入ってきた。そして、いつも通り授業を行った。

ー放課後ー(早くない!!)

ふぅ…やっと放課後。またいじめられるんだろうなぁと思いながら帰りの支度をしていたら、
川松   愛澄
川松 愛澄
ねぇねぇ椿。今日暇?よかったら一緒に遊ばない?
と愛澄が言ってきた。正直めっちゃ嬉しかった。久しぶりだ。もちろん私は、元気に
平野  椿
平野 椿
うん!もちろんいいよ!
と応えた。そして、待ち合わせ場所を決め、2人で帰ろうとした時、
いじめっ子
いじめっ子
おーい椿ー。今日も暇か?
と、いじめっ子が話しかけてきた。だからなんでそんな馴れ馴れしいんだよ……と少し鳥肌がたったが、私は、
平野  椿
平野 椿
今日は暇じゃない。遊ぶから。じゃあね。誘ってくれてありがとう
ときっぱり断った。その言葉を聞いていじめっ子は、少しイラついていたが、「おう」と言った。案外良い奴?と思った日だった。
そして帰っている時、愛澄がこんなことを聞いてきた。
川松   愛澄
川松 愛澄
ねぇ、アイツ、さっきの奴、もしかしていじめっ子?
平野  椿
平野 椿
……うん。いじめっ子の1人だよ。いつも私を誘ってくる奴。
平野  椿
平野 椿
正直キモいしうざい。もうやだ……
川松   愛澄
川松 愛澄
そっか……ねぇ、やっぱりさ、マ●クに行かない?ちょっと聞きたいことがあってさ…
優しい声でそう聞く愛澄。もちろん「うん」と言った。そしてそのまま真っ直ぐマ●クに行き、注文をして、話を始めた。













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ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
今回はなんだか変だった気がしなくもないし、短いですね……()
次回は長めにします!
楽しみにしててくれると嬉しいです笑
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
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では、さよーなら!(*δωδ*)」