無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第8話

『早く死んじゃえ』
ー翌日ー

今日はなんだか早く学校についた。今日はいつもよりも早くついたから、少し眠った。昨日切られた跡が痛い。こんなの愛澄には見せられないよ……と心の中で呟いて寝た。←
川松   愛澄
川松 愛澄
_て!つ__!!
なんだか声が聞こえる……
川松   愛澄
川松 愛澄
お_て!つば_!!
ん?愛澄??
川松   愛澄
川松 愛澄
おきて!つばき!!
平野  椿
平野 椿
んっ……ハッ!
平野  椿
平野 椿
寝てた?
私は恐る恐る聞く。再確認!!
川松   愛澄
川松 愛澄
うん……やっとだよ笑
平野  椿
平野 椿
ま、マジか……起こしてくれてありがと…
愛澄が起こしてくれなかったら先生に怒られてたわ…
やっぱり昨日の跡が痛い……愛澄にはバレないようにしなきゃ…
川松   愛澄
川松 愛澄
椿!今日遊べる?
6時間目が終わった時、愛澄に言われた。私は紗夜が怒るだろうと思って、
平野  椿
平野 椿
ごめん。遊べない。ほんとにごめんね。せっかく誘ってくれたのに……
川松   愛澄
川松 愛澄
そっか。ううん。大丈夫。また遊ぼ!
落ち込んでる……本当は遊びたいのに…
平野  椿
平野 椿
う、うん……
そして愛澄は帰って行った。私はいつも通りモブ子に誘われ地下へ行く。そしていじめられる。最近は切られることが多くなった。おかげで身体は傷だらけ。こんなの見せられないよ…お嫁に行けない……ま、行こうと思ってないけど…
そして最近は紗夜にあることをよく言われるようになった。
その言葉とは、




『早く死んじゃえ』




だ。私だって死にたい。でも、お母さんに死んじゃダメって言われてる気がするから…










┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
今回はかなり短いですね…なので次回は早めに投稿します!
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
全然1000文字行ってねぇじゃねぇか
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
Σ(=ω=;)ギク…し、仕方ないよ!💧
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
お前言ってただろ、「絶対に1000文字行く!」って
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
目標どこいったんだよ
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
べ、別にいいじゃん!:( •ᾥ•):
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
はいはい。わかったよ。てか、雑すぎじゃね?
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
力尽きた……
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
はいはい、お疲れサマンサー
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
なっ?!それは禁じ語だぞ?!?
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
なんでだよ
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
え?だってこれ呪●廻戦の小説じゃないやん
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
あーー。はいはい、そゆことね
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
そうそう!あと、そろそろ前世編終わります!
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
おぉ、頑張れ
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
では!さよなら!ԅ( ˘ω˘ ԅ)
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
さよなら(ㅎ.ㅎ )