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第6話

愛澄の家で
今愛澄の家に居る。愛澄は、愛澄ママに私のいじめられている理由を教えているらしい。他人の親にまで迷惑をかけるなんて…私、どうしようもないな……なんて思っていると、部屋のドアが開き、愛澄が入ってきた。
平野  椿
平野 椿
ビクッ……びっくりしたぁ…愛澄かぁ
とホッとして腰抜けた私を見て愛澄は笑いながらこう言った。
川松   愛澄
川松 愛澄
笑笑
お母さんに話したんだけど、めっちゃ泣いてたよ笑 ほら、リビングに行こ?
平野  椿
平野 椿
うん笑
こうやって笑っていられるのも今のうちだけなのかなぁ……なんて思いながらリビングに戻った。そこには、涙を拭いている愛澄ママが居た。
愛澄のお母さん
愛澄のお母さん
グスンッ……
あっ!椿ちゃん!!ギュッ
と大声を出して私に抱きついてきた。子供ですか?って思うぐらい可愛かった……
平野  椿
平野 椿
わぁっ!ど、どうしたんですか……??
川松   愛澄
川松 愛澄
なっ?!お母さん!!ダメだよぉ!
と言いながら愛澄ママを引き離す愛澄。なんか癒されるわぁ……と思った。
数分このようなことが続き、やっと終わった。そして、お風呂に入らせてもらって、ご飯を食べて愛澄の部屋で愛澄と一緒に寝た。(力尽きた)←
ー朝ー

なんだかその日は、いつもよりもゆっくり寝れた気がした。そして愛澄に起こされ準備をする。
平野  椿
平野 椿
昨日と今日とお世話になりました…!とても楽しかったです!(ニコッ
また、泊まりに来てもいいですか?
愛澄のお母さん
愛澄のお母さん
もちろんよ!またいつでも来てね!楽しんでもらえたなら嬉しいわ〜(ニコニコ
と万円の笑みを見せた愛澄ママだった。

そして、私と愛澄は昨日のことを話しながら学校へ行った。
ー学校ー
平野  椿
平野 椿
おはようございます……!
川松   愛澄
川松 愛澄
おはようございます!
と元気に挨拶をして席へ向かった。愛澄は友達と話していた。
羨ましいな…と思いながら窓を見ていた。すると、
冬等  美咲
冬等 美咲
おはよ!椿!どしたの?浮かない顔してるけど…
美咲が話しかけてきた。あ、そうだった。私には美咲が居たんだった。
平野  椿
平野 椿
おはよ。美咲。そんなに私浮かない顔してるの?
冬等  美咲
冬等 美咲
うんうん!あんま無理しないでね?
平野  椿
平野 椿
うん。大丈夫だよ。心配してくれてありがとう…
冬等  美咲
冬等 美咲
どういたしまして!
と美咲が言うと、どこからか「美咲ちゃーん!」と声が聞こえた。
冬等  美咲
冬等 美咲
あっ!ごめん!友に呼ばれたわ笑
またね!
平野  椿
平野 椿
あ、うん
……私の友達は陽キャばっかりだ。そんな生活に少し飽き飽きしていた。私も陽キャになれたらなぁ…と心の中で呟いた。
そして、今日も放課後にいじめられるんだなぁ、と思っていた。









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ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
はぁい!今回は以上ですっ!うーん……
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
なになに?どした?
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
あ、分身!
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
その呼び方ムカつくな……
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
実はね、この物語の前世編が終わったら🍓👑と兄妹パロみたいなのを書いてみようかなと思っててさぁ、
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
あぁ、そうなんだね。てか、前世編っていつまで続くの?
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
あー。せやねぇ…まだ続くよ!
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
おぉ、頑張れ
あとさ、うちの名前つけてくれへん?皆さん。
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
おぉ!確かにぃ!名前なかったねぇ!皆さん!分身ちゃんに名前つけてください!!お願いします(((
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
いや、ほんとは主がつけんだぞ?
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
え……思いつかん…心優しい読者様、つけてください((
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
はぁ、お願いします。
ツッコミ先輩
ツッコミ先輩
では、さよなら(˙◁˙)←
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
ほしねこ(☝️ ՞ਊ ՞)☝️
さよなら!( 'ч' )