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第6話

自慢話
お待たせしてしまいすみません!←そもそも自慢話聞く人いるのか?w
今から作者の自慢話をしたいと思いまーす!(作者うざっ←)
えっと、長くなるかもです!すみません💦
じゃ、まず、私には好きな人がいるんですけど、好きになったきっかけと、その前のエピソードからお話したいと思います!


タメでいくね!
出会ったのは、4年前。初めて同じクラスになった時、アイツ(好きな人)は誰とでも仲良くできて、人気者だった。
あの頃は、「この人話しやすいなー。」くらいにしか思ってなかったけどね。笑笑
あんまり関わり無かったし。
でも、その1年後、またアイツと同じクラスになって、席が近くなったりして仲良くなった。
いつも、くだらない話して笑いあってたな。
それでもまだ「友達」だとは思ってなかった。
だって、相手は男子だし、どこから友達って言っていいのかよくわからんかったから。
いつも私の周りにいる女友達は、仲良くしてるうちに「友達」「親友」って言えるようになってたし。
で、その2年後(の、今から10ヶ月くらい前。)
私が深く傷ついた出来事が起こった。
何かっていうとね、その時も私に好きな人がいたんだけど、その好きな人が私の物を盗んだり、私のノートに「死ね」って書いたりしてたの。
めちゃめちゃショックだった。
もう男子が信じられなくなってた。
泣いて、泣いて、泣きまくって。
病みそうになっちゃって、友達とか親友にめっちゃ心配された時期もあったな。
で、その後、アイツがその事を知って、
私の元好きな人(最低人間)にめっちゃガツンと言ってくれたの。
「お前、最低だな。女子こんなに泣かせて、こんなに人傷つけて、笑ってるとか。ふざけんなよ!!!謝れよ、コイツに……どれだけお前に傷つけられたか!!お前はどれだけ人の心に傷をつけたか分かってんのか!?」
って……
あーあー、なんか思い出しただけで泣いちゃうね。笑
めっちゃ嬉しかった。
それから、また少し男子を信じていいのかなって思えた。
てか、"アイツ"なら信じられるなって思った。
そこから"アイツ"が私の中で特別な存在になってた。
でも、まだ好きじゃないんだよね笑笑
好きになったのめっちゃ最近なんよ笑笑
でさ、その後にも私がめっちゃ傷つく出来事あったん。←何回あるねんw
何かっていうとね、またその時の私の好きな人(幼なじみ)が陰で私の悪口言いまくってたの。
で、もうほんとに男子って怖いなって思った。
で、悪口が全部自分のことに聞こえてた。
さらに、"アイツ"も実は私のこと嫌いなのかな、気使ってるのかな。って思っちゃった。
それで、その事友達に話したら、たまたま本人に聞こえてて「嫌うわけないじゃん。」って。
もう私、アイツに助けられてばっか。


そこからかな、好きになったの。(ちなみにその出来事が怒ったの一週間前だから好きになったの一週間前w)笑笑
で、迎えたバレンタイン。
アイツに渡したいなー。なんて考えててさ。
でも、渡す勇気なんかなくて。
本命じゃなくても、義理でもいいからあげたかったん。
そしたらね、友達とチョコ交換しよー!ってはなししてたら、
好きな人が、
「お前俺にチョコねーの?w」
って////
「え、欲しいの?」
って言ったら、
「うん。」
って!!
笑顔で言ってくれたの!笑笑
その笑顔は反則だよ〜///とか思いながら、
結局チョコ渡せた。笑笑
義理って言ってあるけどね。笑笑
もうその日はルンルンでした〜🎵笑笑
まぁ、いつか本命渡せるといいけどさ。笑笑
(〃艸〃)うふふ
って感じの自慢話でしたー!
え?こんなのなん?両想いになったとかじゃないん?
って思う人いるかもしれへんけど、
チョコ渡せただけでめっちゃ嬉しかったん。笑笑
えへへっ//笑笑
まあ、そんな感じで!
最後まで見てくれてありがとう!w
バレンタインのコメント待ってるよ!
じゃ、ばーい︎!