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第10話

No.10 いよいよ!
しばらく沈黙が続いた
沈黙を破ったのはあなただった
(なまえ)
あなた
せっかく時間いっぱいあるから、ダンスの練習でもしないですか?
私と優希のダンススキルも見て欲しいので
高橋 優希
高橋 優希
確かに!見て欲しいです
永瀬 廉
永瀬 廉
あの、ダンスの練習をするのに意義はないんやけどななんで2人とも敬語なん?
一緒のグープのメンバーなんよそんなよそよそしかったらダメなんやないか?
髙橋 海人
髙橋 海人
うん!そうだよ!
あと2人とも俺と同い年でしょ!ね敬語はやめよう!あと、俺のことは海人って呼んでくれればいいからね!
永瀬 廉
永瀬 廉
俺の事は廉って呼んでやー
平野 紫耀
平野 紫耀
俺の事は紫耀でいいよ
俺達もあなたと優希って呼ぶから、な?
(なまえ)
あなた
分かった、海人と廉と紫耀ね
高橋 優希
高橋 優希
OK〜
私、心開いたらこんな感じになるんで〜
あなたはやばいよ、心開いたら、マジでやばい
髙橋 海人
髙橋 海人
えっどうヤバいの?
高橋 優希
高橋 優希
それは海人次第だな〜頑張ってね!
あなたの心開くの結構大変だから‪w
髙橋 海人
髙橋 海人
えーまじか早くあなた心開いてよ〜
平野 紫耀
平野 紫耀
頑張れよ‪w
髙橋 海人
髙橋 海人
そっか〜しょうは見た事あるのか〜
いいな〜
でも廉は見たことないんじゃない?
永瀬 廉
永瀬 廉
俺も見た事あるよ
髙橋 海人
髙橋 海人
えっなんで??
(なまえ)
あなた
高校同じだもんね
永瀬 廉
永瀬 廉
そうそう
高校では全然話さんけどな
(なまえ)
あなた
それを言っちゃえば紫耀も同じ高校でしょ
平野 紫耀
平野 紫耀
えっそうだけど、なんで知ってるの?
俺もあの高校にいるって知ってたけど有名になるまで会わないって決めてたから我慢してたのに…
(なまえ)
あなた
そりゃよく見るもん
校庭とか見ると2つの人だかりが出来てるもん
その正体は紫耀と廉なんだよね〜
恐ろしいほどの女子で囲まれてるからねあれは大変だ…
毎日お疲れ様です!
高橋 優希
高橋 優希
お疲れ様です!
(なまえ)
あなた
あっひとつ言いたいことが
私達のクラスに私を探しに来るのはおやめいただきたい!
高橋 優希
高橋 優希
えっ探しに来るの?
(なまえ)
あなた
来てるじゃんいっつも
すんごい変装してくるの!いっつもダンスのレッスン帰りなのか授業中にサングラスして私服だとマジで不審者。
しかも2人してくるのはやばい
平野 紫耀
平野 紫耀
まじか〜バレてるわ
永瀬 廉
永瀬 廉
いや〜バレないと思ったんやけどな〜
悔しいわ
ほな次は海人と3人でリベンジやな
(なまえ)
あなた
ほんとにそれだけはやめときな
Mr.KINGってバレたら一瞬でアウトだからね
私たちにも被害が及ぶ
永瀬 廉
永瀬 廉
そうか〜ほなやめとこな〜
高橋 優希
高橋 優希
あれ?いさぎいい
もしや他のこと企んでなんかないよね〜
永瀬 廉
永瀬 廉
まずい!バレたか〜
(なまえ)
あなた
何をしようとしたんですか?
永瀬 廉
永瀬 廉
普通に学校の時に話に行ったらいいかな〜と思って
平野 紫耀
平野 紫耀
お!それいいね
じゃあ今度話にいくっn
紫耀が喋り終わる前にあなたが
(なまえ)
あなた
絶対だめです!
平野 紫耀
平野 紫耀
ですよね〜‪w
(なまえ)
あなた
ハイハイ!じゃあダンスの練習しよ〜










……To be continued