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第4話

No.4 その真実とは…
高橋 優希
高橋 優希
ん?どうしたの?
(なまえ)
あなた
優希、怒らないでね
高橋 優希
高橋 優希
ん?私が何に怒るの?
(なまえ)
あなた
実は私、ジャニーズ事務所から封筒なんか一通も貰ってないの
高橋 優希
高橋 優希
えっ?どういうこと?受からなかったってこと?履歴書も送らなかったってこと?
(なまえ)
あなた
ううん、違うの  それは違う
高橋 優希
高橋 優希
じゃあどうしたの?私怒らないから言って?
(なまえ)
あなた
あのね優希、
高橋 優希
高橋 優希
うん
(なまえ)
あなた
私、優希がジャニーズ事務所に履歴書送ろうって言われる前から私ジャニーさんにスカウトされたの
高橋 優希
高橋 優希
え、
(なまえ)
あなた
その時私はジャニーズ事務所が女子を募集してるなんて知らなかったから、なんかの間違えじゃないですかって言って終わったんだけど、ジャニーさんから毎日声かけられて
高橋 優希
高橋 優希
うん、
(なまえ)
あなた
優希が履歴書送ろうって言ってたから私はジャニーさんからのスカウトを引き受けたの
高橋 優希
高橋 優希
えっ、
(なまえ)
あなた
でも、条件として1つ出させてくれって言ったらジャニーさんいい人で聞いてくれたの
高橋 優希
高橋 優希
なんて言ったの?
(なまえ)
あなた
私の大親友と一緒にデビューを目指させてくださいって言った
高橋 優希
高橋 優希
じゃあ私はコネってこと?
(なまえ)
あなた
違う違う全然違う私ジャニーさんに優希の名前言ってないもん
高橋 優希
高橋 優希
じゃあどうしたの?私が落ちてたら
(なまえ)
あなた
そんなの簡単だよ!優希は絶対受かると思ってたから、ジャニーさんにも絶対受かるから受かったってわかった時に名前教えるってだからそれは全然大丈夫!
(なまえ)
あなた
あと、私が関西ジャニーズJrがいいって言ったのは、ジャニーさんに勧められたからなのダンスと歌が上手い実力派は関西の方がデビューがしやすいかもって言われたから、私がじゃあそっちにしますって言ったの
(なまえ)
あなた
で、さっき電話が来て、youの親友は受かった?って聞かれたから、受かりましたって言ったら一緒に喜んでくれたよ!すんごく優しい人だった!で優希の履歴書見て、こんなあなたみたいな実力があるんだったらこんなの受けさせなくてよかったなってめちゃめちゃ褒めてたよ!
高橋 優希
高橋 優希
えっマジで!?それはマジで嬉しい
あのジャニーさんに褒められちゃった‪w
(なまえ)
あなた
そうだよ‪wあと、ダンスチームにジャニーさんからの話通してくれたって!暇な時に来て自由に練習していいらしいよ!やったね優希!
高橋 優希
高橋 優希
そうだね!やったね!あなたありがと〜
(なまえ)
あなた
全然だよ!だって私達の夢は始まったばっかりでしょ!ね!
高橋 優希
高橋 優希
うん!そうだね!今まで以上に頑張らないと!






……To be continued