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第15話

No.15 以外にすごい!?











……To be continued

私たちが教室に帰るとすぐに人に囲まれた
先輩
先輩
ねぇねぇ何言われた?
(なまえ)
あなた
あなた達が知って何になるんですか?
先輩
先輩
何?その態度
高橋 優希
高橋 優希
あなたはホントのことを言っただけだと思うんですけど
先輩
先輩
なんか言った?
高橋 優希
高橋 優希
だから!あなたはほんとのことを言っただけだと思います!
(なまえ)
あなた
優希、いいから
高橋 優希
高橋 優希
だって…
先輩
先輩
ほんと気に食わないんだけど
高橋 優希
高橋 優希
キャッ
私は昔柔道をしていて段を持っている為とっさに殴ろうとした人の手を後ろに回し掴んでしまった





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紫耀、廉side
平野 紫耀
平野 紫耀
今、優希の声しなかったか?
永瀬 廉
永瀬 廉
したな….
教室だ!行くぞ
平野 紫耀
平野 紫耀
よし!
平野 紫耀
平野 紫耀
人だかりすごいな…
永瀬 廉
永瀬 廉
あぁ
平野 紫耀
平野 紫耀
ちょっとどいてもらっていい?
モブ
モブ
あっはい
平野 紫耀
平野 紫耀
おい!優希、大丈夫か?
高橋 優希
高橋 優希
あっうん大丈夫、、
(なまえ)
あなた
優希は大丈夫だよ
永瀬 廉
永瀬 廉
おーちょいちょいあなた何しとんの
(なまえ)
あなた
この人が優希を殴ろうとしたからこっちが手出すわけにわいかないなと思ってとりあえず動けないようにしたって感じ
平野 紫耀
平野 紫耀
なーんだ笑あなたがいるなら大丈夫じゃん心配して損した〜
優希&廉
ん?どういうこと?
平野 紫耀
平野 紫耀
あなたって意外に凄いんだよ
(なまえ)
あなた
意外ってなんか酷くない?
平野 紫耀
平野 紫耀
 あなた、柔道で段持ってるから、女子であなたに勝てる人いないと思うよ〜
あっ勘違いしないで男子でも勝てる人少ないと思うよ
あと、昔あなた、yっ
(なまえ)
あなた
はい!それ以上言ったらどうなるかわかってるよね?
高橋 優希
高橋 優希
えっなになに?
平野 紫耀
平野 紫耀
あっなんでもないよ笑
永瀬 廉
永瀬 廉
マジか…あなた意外にすごいな…ちょっと引いた
(なまえ)
あなた
えっ酷くない?
高橋 優希
高橋 優希
あなた、ごめん私も引いた
(なまえ)
あなた
うわー紫耀が私の秘密話したからみんなに引かれたじゃん
平野 紫耀
平野 紫耀
まぁとりあえず優希が無事で良かったじゃん
(なまえ)
あなた
まぁそうだけど、話変えるな!
平野 紫耀
平野 紫耀
悪ぃ悪ぃ‪w
永瀬 廉
永瀬 廉
とりあえず一件落着やな
(なまえ)
あなた
だね😆