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第51話

💚×ヤンデレ request











このお話はR18になっています

苦手な方はUターンください!













それは三時間前のお話。







あなた
小瀧くんってお姉さんいたんだ!
小瀧 望
はい、そーなんですよ笑

なかなかブラコンの笑
あなた
えー、いいじゃん笑

愛されてるね〜笑
小瀧 望
いやいや笑






後輩の小瀧くん。

なかなか仕事もできるし

なんといってもかわいいっ!笑

私よりも女子力高そ・・・笑

母性というかなんかね、

そんなのがくすぐられるというかなんというか

とにかくかわいくて面倒見たくなっちゃうの笑

だから今日はちょっとおしゃべりしながら

帰ってたんだけど・・・









神山 智洋
あなた?

おかえり( ´▽`)ノ
あなた
あ!智くん!
小瀧 望
あの・・・
あなた
あ、ごめんね、

こっちは私のか、か、//
神山 智洋
はよ言えや笑

あなたがいつもお世話になってます笑

あなたの彼氏の神山って言います〜笑
あなた
ですっ、//笑
小瀧 望
あ、彼氏さんですか!

僕 あなたさんの部下の

小瀧といいます

僕こそいつもお世話になってます🙇
神山 智洋
いえいえ笑

ここまでわざわざ

送ってくださったんですよね?

ありがとうございました!

では、お先に失礼します、
小瀧 望
あ、失礼します、
神山 智洋
(あなたの腕を掴んで歩き出す)
あなた
ふふ、小瀧くん

ずっと紹介したかったんだ〜笑

めっちゃ可愛いし、面白いし

いい子なんだよねー!
神山 智洋
・・・
あなた
智くん?
神山 智洋
・・・
あなた
💭どーしたんだろ、











家に着いて玄関で








神山 智洋
チュッ(キスする)
あなた
んっ、
神山 智洋
(舌を絡める)
神山 智洋
クチュクチュ



玄関にはいやらしい音と

2人の吐息だけが聞こえていた




神山 智洋
(キスを止める)
あなた
はぁはぁ、
あなた
ねぇ、智くん、急にどーしたの?
神山 智洋
はぁ、あなたってほんと鈍感よな、

(冷たい目で見る)
あなた
(ビクッ)
神山 智洋
おれはあなたのことが

好きで好きでたまらんねんっ、

けどあなたは男と二人きりで

帰ったりするし、
あなた
小瀧くんはそんな
神山 智洋
あなたってほんと可愛いんやで?

街とかでもよお男らが

振り返って見たりしてるけど

気づいてないやろ?
あなた
・・・
神山 智洋
俺はずっとあなたの彼氏でおれる

自信がないねん

あなたが誰かに取られそうで、
あなた
・・・
神山 智洋
ごめん、重いよな、もう俺・・・
あなた
(ぎゅっと抱きしめる)
神山 智洋
え、?
あなた
ごめんっ、智くんにそんな思い

させちゃってたなんて

ほんと私こそ彼女失格だよっ、泣
あなた
智くんは全然重くないと思うし

普通だよね、そりゃ彼女とか彼氏が

自分と違う人といたらやだよね、
神山 智洋
ん、今最初なんて言った?
あなた
最初?えーと、

智くんは重くないよ、

って言った、?
神山 智洋
ふーん(ニヤ)

じゃあ俺の愛、

カラダで受けとめてな(ニヤ)
あなた
ふぇ、?
神山 智洋
(お姫様抱っこしてベッドに直行)
あなた
ちょっ、ちょっ!
神山 智洋
暴れんなって笑
神山 智洋
すーぐ気持ちよくなるって、

(ベッドの柵に手足を縛りつける)
あなた
ねぇっ、ともくん、離してっ、
神山 智洋
やーだ、今日はお仕置きなんやから、

俺がおらんと生きていけへん

カラダにしなきゃ、
神山 智洋
(優しく服をぬがしていく)
神山 智洋
あ、いいこと思いついた笑






部屋から出て少ししてから帰ってきた智くんは

何かを口に含んでいた





神山 智洋
ふぉっひふひへ?(こっちむいて?)
あなた
え、なにっ、んんっ、





私は飲みこむ気はなかったけど、

智くんに鼻を塞がれて飲みこまざるを得なかった












少しして





あなた
ねっ、なんかっ、あつくないっ、?
神山 智洋
ん?どしたん?笑

暑いか?
あなた
なんか、ムズムズするっ、
神山 智洋
ちゃんと言わなきゃわからへんもん、
あなた
・・・って?(小声で)
神山 智洋
ん?
あなた
触ってくださいっ、
神山 智洋
いーよ、笑

(胸を揉む)



智くんはおっぱい触るの好きだから

いつもと変わらないように感じたけど、

いつもとなにかが違うくて・・・








あなた
ねっ、あのさっ、
神山 智洋
ん?
あなた
それだけ、?
神山 智洋
触ってほしかったんやろ?
あなた
いじわる。
神山 智洋
だって言われんとわからんし笑
神山 智洋
あ、あなたは激しいやつが

好きやもんなぁ

(耳元でささやく)
あなた
もっと・・・
あなた
激しくして?
神山 智洋
その言葉待ってた(ニヤ)
神山 智洋
(左の方を口に含んで舌で転がして

右の方は乳首を摘んだりする)
あなた
んっ、やあっ、
神山 智洋
もうイきそうやろ、

胸だけでこんな感じちゃうとか

ほんと淫乱ちゃんやなぁ、
神山 智洋
ほんとこの眺めも最高やわ、




そう、いつもはイきそうな時、

顔を隠してしまうんだけど

今日は手足繋がれてるから

隠すにも隠せない、






あなた
はあっ、もぉ、いくっ、
神山 智洋
ほら、イきそうなんやろっ、

イけやっ、(激しくする)
あなた
んあっ、やんっ、(逝)
神山 智洋
ほんとにイったんや

(冷たい目で笑う)
神山 智洋
まぁ、ここトロトロやもんな、

(割れ目をなぞるように触る)
神山 智洋
じゃあもう挿れるな?

(モノを挿れる)
あなた
んっ、おっきっ、
神山 智洋
ほんと煽んの上手くなったなぁ笑
神山 智洋
パンパン(腰を振る)
あなた
あんっ、やっ、んっ
神山 智洋
あなたはここが好きやもんなぁ、

(同じとこを突く)
あなた
んっ、やんっ、
神山 智洋
やばっ、めっちゃ締めつけるっ

パンパン(もっと腰を振る)
神山 智洋
あなたの顔見ながらって

ほんとそそるっ、
あなた
ともくんっ、もぉいくっ、

いっしょにっ、
神山 智洋
ん、おれもっ、はぁっ、
あなた
いくっ、(逝)
神山 智洋
(最後に奥に一突きして)

くっ、(逝)





智くんは息があがったまま

私の手足を外してくれた









神山 智洋
ごめんなぁ、痛かった、?
あなた
ううん、大丈夫、
あなた
疲れたぁ、
神山 智洋
ねっ、もぉ1回だめ?







うるうるとした瞳で見つめられて

キスされたらもう一回戦の始まり









神山 智洋
俺の嫉妬ほんと怖いんやで?笑











以上です!

かみこた大好き症候群さんの

神ちゃん×ヤンデレのリクエストでした!

リクエストくださった皆さん

まだもうちょっと待っててください!

絶対書くので楽しみに待っててくださったら

嬉しいです☺️

早めに書くので!

♡、☆、フォロー、お待ちしてます!