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第42話

💙💗×先輩 2 request








この話は35話の💙💗×先輩の

続きの話です!

ぜひその話を読んでから

この話を読んでみてください!!





















屋上に呼び出された次の日から

先輩の猛アタックが始まった、














藤井 流星
あ!あなた!おはよ!

教室まで一緒にええ?
あなた
やです。
藤井 流星
えー、
あなた
ほかの女子たちからの

目線が痛いんで、
藤井 流星
俺がそんなのから守ってやるから、
あなた
っ、//
あなた
大丈夫ですって!

私もう行きますね、

(逃げ去る)
あなた
💭あーも、なんか調子狂う、

先輩のことかっこいいとか

思ったことなかったのに💦‬















放課後








小瀧 望
なぁ、あなた、

今日さ、ちょっと部活見に来てや、

俺サッカー部やからさ!
あなた
え、やです。
小瀧 望
なんでやってー、

ちょっとでええからさ、

な、ええやろ?
あなた
ほんと少しだけですからね、
小瀧 望
え、まじ!

やった!
あなた
あいが見に行きたいって顔

してるんで、笑
あい
あ、すみませんねー笑












顧問:今日は試合形式で練習するぞー























ピー(ホイッスルの音)














(望がドリブルで2人交わしてシュートする)








女子達
キャー!
女子達
望せんぱーい!
女子達
めっちゃかっこいい*°








顧問:ピー(ホイッスル)

前半○○分、小瀧ゴールな、









あなた
うわ、すご、






ふと先輩を見ると口パクで

かっこよかった?と言っていた













私は1回だけ頷いて、

グラウンドをあとにした、

















その夜、













自分の部屋で


あなた
あーも!

私はどうしたらええねん〜!
あなた
どっちも全然興味なかったのに、

かっこよく見えてきた、

この気持ちはなんなの?
あなた
もういいや、

わかんないから寝よ、














次の日の朝





















???side








???
みなさんおはようございますー、

今日、朝またあなたを待ってたら、

なんか女子に声かけられて

あなたどこかに行ってるんよねえ、

終わったら声かけよ!

ということでついて行くぞー!







あなたside







女子達
あの、あなたさんですよね?

ちょっと聞きたいことがあって・・・
あなた
💭これ、いわゆる漫画とかでの

体育館裏呼び出し?笑

こっわ、笑
あなた
はい、時間かかります?
女子達
それはあなたさんによりますね笑
女子達
とりあえずこっちに来てください、










めんどくさいわと思いながらついていくと





女子達
あの、あなたさんって

2人にチヤホヤされたいから

あんな態度とってるんですか?
あなた
いきなり何なんですか、
女子達
だから、ちょっと先輩から

可愛いって目つけられて

調子乗ってんのかって聞いてんの、
あなた
💭うわ、いきなり口調が変わった笑
あなた
別にそんなことないですけど、
女子達
んじゃあ、もう先輩達と

関わらないでよ、
あなた
すみません、

私の方から関わってるつもりないんで

そういうの先輩に

直接言ってもらえます?
女子達
は?何様のつもり?笑
女子達
まじ調子乗んなよ(殴ろうとする)
あなた
💭あ、もう殴られる

(ぎゅっと目をつぶる)
あなた
え、痛くない、







顔を上げると左手で

女子のパンチをとめている
















流星センパイが見えた











同時に、女子達の顔が

真っ青になっていくのが見えた











藤井 流星
(小声で)あーぶな笑
女子達
え、流星センパイ、

どうしてここに・・・
藤井 流星
ん?あなたの後ろついてきた笑
あなた
ええ!?
藤井 流星
てへっ笑
藤井 流星
で、お前らは何してたん?
女子達
いや、別に・・・💦‬
藤井 流星
ふーん、殴ろうとするの

とめられたくせに

まだ言い訳できるんや、
女子達
うっ、
藤井 流星
そんな女の子を簡単に傷つけて

いいわけないやろ、
女子達
ご、ごめんなさい〜💦‬

(逃げ去って行く)
藤井 流星
大丈夫やった?

(振り返ってあなたの方を向いて

笑顔を見せる)









心臓がやけにうるさい、




あなた
大丈夫です・・・
藤井 流星
どーした、なんかいつもと違うで?

熱でもあるん?

(おでこ同士で熱を測る)
藤井 流星
熱はなさそうけどなぁ、







耳元に心臓があるみたいに

ドキドキしているのが伝わる、














もしかして、私は流星先輩のことを













スキなのかな・・・










藤井 流星
あなた?

ほんとに大丈夫?
あなた
あの、流星センパイ、

助けてくれてありがとうございます、
藤井 流星
あぁ、そりゃいきなり

びっくりしたよな、

助けるとか当たり前やろ笑
あなた
あのっ、
藤井 流星
ん?
あなた
私、流星センパイのことが
藤井 流星
待って、俺が言う、
あなた
え?
藤井 流星
俺はあなたのことが好きです

俺と付き合ってください、
あなた
お願いします///
藤井 流星
よっしゃ!












その後、あいや望センパイにも

付き合うことを報告して

学校中に私たちが付き合っていることが

すぐ広まった笑

流星センパイのおかげで

嫌がらせも全くなく、

ほんと幸せな毎日過ごしてます!
















あいと望は私の目線から行けば

付き合うまでもう少しかもね・・・♡笑















以上です!

宇海 零♚♛♔♕さんのリクエストでした!

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それぞれお待ちしてます!!