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第97話

80話
あれから、数時間が経って、晩御飯の時間になった
じん
じん
ご飯だよー
廉
でも、あの二人来るか分からんで?
じん
じん
あなたと海人?
廉
おん
じん
じん
え?喧嘩でもしたの?
廉
いや、多分それは違うと思うけど、2人とも泣いてるんじゃないかな〜と思って
じん
じん
あ〜、そういう事ね
玄樹
玄樹
じゃあ、部屋の前に置いておけば?
じん
じん
そうだね、俺置いてくるわ
玄樹
玄樹
うん、行ってらっしゃい





















じんは、まず海人の部屋の前に行って、ご飯を置いた
じん
じん
海人?ご飯置いとくからね
海人
海人
うんボソッ
じん
じん
じゃあね
ボソッっとした返事だったけど、しっかり返事が返ってきた






次に、あなたの部屋の前にご飯を置いた
じん
じん
あなた?ご飯置いとくからね?
………
返事がない
じん
じん
え?まさか、また
じんは、前にあった事を思い出して、つい、ドアを開けてしまった



































































じん
じん
あっ、なんだ
じん
じん
寝てるんじゃん
じん
じん
良かった…
じん
じん
泣きながら寝てるじゃん
じん
じん
せめて、ベットで寝ればいいのに
















じんは、あなたをベットの上に乗せて、布団をかけて、出ていった


















そのままリビングに戻り、皆と晩御飯を食べた
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作者のアカリ
作者のアカリ
こんにちは!作者のアカリです!
作者のアカリ
作者のアカリ
そろそろ定期テストが近ずいてきて、ついに、残り2週間なんです。
作者のアカリ
作者のアカリ
という事で、今までなんの勉強も、しなかったので、この2週間は、勉強します。
作者のアカリ
作者のアカリ
なので、投稿頻度が、絶対に落ちます
作者のアカリ
作者のアカリ
本当は、両立できると1番いいのですが、今の私には無理です。
作者のアカリ
作者のアカリ
それこそ本当に、そうするとまた情緒不安定になって、休む可能性があるので、休む事になるよりは、
作者のアカリ
作者のアカリ
投稿頻度が落ちても、少しづつでも更新できる方がいいと思ったので、そうさせていただきます。
作者のアカリ
作者のアカリ
基本的に、火曜日、金曜日は、投稿でき無いと思います。
作者のアカリ
作者のアカリ
習い事があるので
作者のアカリ
作者のアカリ
なので、しばらくスマホ自体をセーブしようと思ってるので、皆様には悪いのですが、そうさせていただきます。
作者のアカリ
作者のアカリ
申し訳ございません
作者のアカリ
作者のアカリ
作者のアカリでした