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第14話

13
翌日、勉強を教えてくれるのはるぅ兄だった。
せっかくだし聞いてみようかな
♛-You-♕
♛-You-♕
でね、るぅ兄がなんでその店にいたのかなーって
るぅと
るぅと
なるほど、うーん…
るぅと
るぅと
今、説明するとなれば移動が必要なのですが…
♛-You-♕
♛-You-♕
はぇー、
るぅと
るぅと
ここじゃまずいんで、、
ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°
るぅと
るぅと
この部屋、905号室なんですけど、僕が使ってるんですよね〜
♛-You-♕
♛-You-♕
部屋ふたつ持ち…!?
るぅと
るぅと
はい、優秀?だったらしく特別に与えてもらえました!
♛-You-♕
♛-You-♕
唯一数人ちゃんと敬語使えてる内の1人だもんね〜‪w
るぅと
るぅと
そうですかね…?
もっと腕を磨かなくては…!
るぅと
るぅと
あっ、その、説明になるんですけど、
♛-You-♕
♛-You-♕
あ、ほいほい
るぅと
るぅと
はい、お茶でもどうぞ〜
♛-You-♕
♛-You-♕
ありがとう!
るぅと
るぅと
まぁ、僕もそりゃあ欲というものがありましてですね…
♛-You-♕
♛-You-♕
はいはいはい、
るぅと
るぅと
好きな人と手を繋いだりとかはもちろん、キスもしたいし…それに…
色々あるんです
♛-You-♕
♛-You-♕
まぁ人間ですから!
るぅと
るぅと
だから…まず手繋いでもらってもいいですか…?
♛-You-♕
♛-You-♕
うん!
♛-You-♕
♛-You-♕
え?
♛-You-♕
♛-You-♕
な、ななな、僕…!?
るぅと
るぅと
はい、
♛-You-♕
♛-You-♕
まぁいいんだけど((
るぅと
るぅと
あれ、体温高くないですか?
♛-You-♕
♛-You-♕
実は暑かったんだけど、人の部屋に入っておいて暑いだなんて失礼かな〜っと‪w!
るぅと
るぅと
暑いなら暑いって言ってくれれば良かったじゃないですか
るぅ兄は少し下を向いてニヤッとした気がした、
♛-You-♕
♛-You-♕
あ、ありがとう!、
るぅと
るぅと
効き目が出たみたいですね‪w
♛-You-♕
♛-You-♕
え?

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*⑅୨୧ りんくん ୨୧⑅*
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ころんくんはひーろーなんだ りんだよ✧٩( 'ᴗ' )و✧ ふぁんま→ ♕* かんけー☟ いもうとちゃん→みく あいぼう→あかね ふたご→ゆうり かのじょ→りぃ おねーちゃん→あゆみ 😍みくおしだよ〜すきっ!😚 🔴赤髪の勇者🔴 ❤️YouTube界の反逆者❤️ 🐸💚おん⇔リクヲ💚🐸 🐟🌛 ➕🔺 🍅🦄 💙🔞 🗝🃏
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