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第8話

7話
五条side




特級呪霊が大量だ







傑と俺でも全く足りない









硝子も怪我人の保護のため
交流会に参加している







京都校の奴らもパニックになってる










あいつさえいれば、、、、

五条悟
五条悟
傑ッ!どうする!
夏油傑
夏油傑
教師たちのところにも何らかの術がかかってる
夏油傑
夏油傑
私たちでできるところまでやろう
家入硝子
家入硝子
待って!!
南はッ!棄権したはずじゃ
五条悟
五条悟
今どこにいる?!!
夏油傑
夏油傑
分からない
五条悟
五条悟
傑ッ 後ろ!!
もうダメだ





ホントにやばい







南の安否は分からない







が…今は目の前の敵に向かうしかない











五条悟
五条悟
ッ?
夏油傑
夏油傑
夏油傑
夏油傑
今大きい気配が消えた
五条悟
五条悟
京都校のやつか?
夏油傑
夏油傑
いや全員ここにいるはずだ
五条悟
五条悟
じゃあ誰が?
夏油傑
夏油傑
南…?
家入硝子
家入硝子
そうかもな
ホントにそうか?

南にそんな力あったか?




そんなことを考えてる間もなく呪霊が襲いかかってくる