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第4話

3話
それから私は学校にも行かず
朝起きて適当に外をフラフラして家に帰り寝る



その繰り返しだった






母と父も田舎にいるので
ずっと1人だ



そして家に帰りたくもない










同じ日をずっと繰り返してるような
そんな気分だった











私は高専で京都姉妹校交流会をやるという事を耳にした











暇なので少し様子を見に行くことにした










明日の用意をしている時
自分がなぜだかわくわくしていることに気づいた




何故だろう?



もう忘れたいのに…