プリ小説

第7話

7
🦊side


カトッ


カトク、誰からだ
見るとミンギュからだった。

🦊 ミンギュ?
普段来ないから気になった。
俺は既読をした。

それは、衝撃的な内容だった。






🦊 余命…?






あなたが、余命宣告?




車に揺られながら呆然とする。
あのあなたが…?

というより



なんで言わないんだ_。







.




🌹side

🌹はぁ…
布団に寝っ転がるあたし。

あと1年しか生きられない。
それを知ったから気が乗らなかった。



その時だった。




ピンポン



👩🏻‍🦰 はーい、あら、ウォヌくんとミンギュくんじゃない。
🌹 え。

下から聞こえたおんまの声。
嘘、なんで?

窓から見ると、車が止まっていた。


なんで来てるの…?



その時




ガチャッ





🌹 …!ウォヌ、ミンギュ…



2人が部屋に入って来て言った一言は。





🦊 🐶 なんで黙ってるんだよ。





🌹 え?




🦊 余命のこと。




🌹 な、なんで…?





なんで知ってるの?





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虎猫 🚀💫
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万端とせぶち書いてる人。 今は受験勉強中だから投稿しない。 Fan mark 🐯🐱🌷 Fan name ネコ科 ゆなとおすし同盟🍣組んだよ。 💣てぎ 💎うぉぬじゅんはにそく 🍤じそん 🍭だひょんもも ☯️じすりさ れどべる いぇり EXID へりん TXTは今のところぼむぎゅとヨンジュン