プリ小説

第3話

3
13人が歩くのを見る。

すると

🐶 あ!あなたヌナおはよう☀
🌹 ん、おはよ!

キム・ミンギュ、高等部1年の幼馴染み。
犬みたいで、大企業の次期社長。


🦊 ミンギュ、今はやめろ。
🐶 あー、ウォヌヒョン~

そう言って連れてかれた。

チョン・ウォヌ、同い年の高等部2年。
猫みたいな、大企業の取締役。



この2人は私の幼馴染みだ。




それは周りも承知だから何も言わない。


ちなみに、私の家は一般家庭。


受験の時、風邪を引いて受けれなくなった時、ウォヌとミンギュが支援金を出すと言ってこの学園に入った。




こんな感じなのが私の日常だった。





そんな日常が壊れたのは





いつだったかな。




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虎猫 🚀💫
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万端とせぶち書いてる人。 今は受験勉強中だから投稿しない。 Fan mark 🐯🐱🌷 Fan name ネコ科 ゆなとおすし同盟🍣組んだよ。 💣てぎ 💎うぉぬじゅんはにそく 🍤じそん 🍭だひょんもも ☯️じすりさ れどべる いぇり EXID へりん TXTは今のところぼむぎゅとヨンジュン