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第6話

ろ〜く。
で、今にいたってるんだけど












もう、5時間以上あるいてるんだけど…










家につかない!!












おばあちゃんこの地図あってんの?…













もー、お腹減った…







めまいする…












人多い…












やばい、倒れるって…。



















バタッ、


























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あれ、ここどこ、、?













おば「あなた!目覚めた、、」











「あっ、おばあちゃん!って私倒れたはずじゃ?…」






















おばあちゃん「あの、若い男の子が運んでくれたの。」




















「お礼言いにいこ…。」










よいしょ。










後ろ向いてるし、顔分からないけど



後ろ姿若いなぁー。

















「あ、あの!」




















??「?」

















「助けてもらってありがとうございます!」



ペコ












??「いえいえ」














あら、イケメンさん笑。










しかもぉー。どこかで見たことあるような笑。















??「大丈夫…?ですか?もう」



















「は、はい!」
















??「君が寝てる間、おばあちゃんと話してたけど関西から来たんだねー」

















「そ、そうです!」



















??「関西から来たんだったら疲れるね。笑」















「疲れます、」














そうだ!ここでは廉達人気なんかな〜?

















「あっ!あの。ひとつ聞いてええですか?」






















??「いいですよ!」

















「平野紫耀と永瀬廉って知ってます?」