無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

よ〜ん。
理由は、










私が小三の時。

























廉は、私と同じ小三で







紫耀は小五。















いつものように




廉の家で遊んでたんだよね、

















廉と紫耀がモジモジしててさ笑。










めんどくさいから















「なに?」






って聞いたら












廉と紫耀が


















「将来僕と結婚して!」










って言ってきた笑












今でも私は、覚えてる…












2人は覚えてるかな…?















しかも、紫耀は小学五年生笑。








意外と大人なのに、結婚って…笑



















けど私が出した答えは。
















「うん!絶対に!」













だった。















その後が、、、、やばいんだけどね、






















ダブルほっぺキスやで?!












まだ、その時アイドルやないから
だからだけど









今だったらやばい笑。

















アイドルの君は、覚えてるかな?…










この事も、














私の事も…