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第16話

じゅ~なな。




ガチャ







岸と永瀬だけの静かな楽屋に
ドアの開く音が響いた。

























紫耀「…あっ!!。」























紫耀「二人ともなんで見つめあってるの?笑」















岸「えぇ~っと、」()


















永瀬「紫耀、今日どこにいた?」














廉が、岸の表情を見て何かに感ずいたように紫耀にいった。






























紫耀「あなたの家。」











紫耀は、戸惑いも無く廉に言った。

























岸「はぁぁぁぁあ??」























廉「なに、岸くん」

















岸「せっかく、俺一生懸命
隠してたのに…」ボソボソ




























紫耀「キョトン。?」














廉「で、紫耀。なんであなたの家に行ったん。」

















紫耀も廉も冷静だったが












1番落ち着きが無いのは、岸だった。




















岸「俺~。ちょっと飲み物かってくるっス。」




















スタスタ



















岸「じ、じゃ」
























ガチャ



























廉「逃げるの下手かッ。笑」


































紫耀「なんで、あなたの家にいたかと言うと、。」

























廉「(ゴクリ」


































廉は唾をのんだ。






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リクエスト性の短編集です。


リクエストでまかなってます。♡