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第31話

さんじゅういち





















『 廉に電話しよ… 😭 』















プルル ルル )))















廉 「 どした、 てかまだ寝てないん 」










『 廉こそ。 寝てないやん 』










廉 「 メンバーとお泊まりやねん 」






『 え?! じゃあ 廉の家でっ ええなー 』










廉 「 で 電話の内容はっ? 」























『 まま…に 大阪に … う 、、 』












廉 「 帰れ って 言われたんか? 」










『 うん…、、 なんかなぁ 』












『 廉達とか おばあちゃんに迷惑かかるから帰ってこい だってさ… 』












廉 「 まぁ… な 俺は迷惑じゃないけどおばあちゃんには迷惑だなっ、」















『 帰りたくないん。 どうしたらええ? 』













廉 「 って 言われてもさ… 」













『 東京に居たいねん。廉と 紫耀と 海人君達と。 』











廉 「 う… うん、 どうしよ 」
















廉 「 まぁ 一つだけ方法はある 」









『 ほんとにっ!?! ☆ なになに 』





















廉 「 俺の家に住むか。? 」












『 お… おえ? えっ、?笑 ちょもう1回言って 』









廉 「 俺の家に住めば問題ないだろ? 」











『 … ほう そうだね ( ? ) 』












廉 「 じゃあ 荷物 明日持ってこいよ 」










廉 「 じゃ おやすみ 。 」











『 お、、、 おう おやすみ。 』






プツ )))

























ん? ?




ええぇえぇぇ 。 私、 廉の家に住むことになったのか?


なんか 返事してたら全部聞きそびれたっ。



やば 。 

廉の家 案外遠いやん ( そこじゃない )