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第20話

にじゅ~











お昼に



私は紫耀から呼び出され












集合場所の

公園にきた。












公園と言っても、おばあちゃん家のすぐ近くの 小さい公園だ。





















「紫耀どうしたんだろ。呼び出しなんて」































私は、ブランコに乗りながら揺れていた。
















































下を向いてた私に聞き覚えのある声が聞こえた。































『あなた。』






































私は顔を上げ













「れ、、れんッ…?」


























廉「そう…」




























紫耀から呼び出されたはずなのに







どうして廉がッ?と私は一瞬なやんだが









すぐにわかった。

















紫耀が私に気を使ってくれて廉に合わせてくれたのだと…。






























「廉…来てくれたんだねッ、、」















廉「おう…」




















廉「おッ …俺!! あなたに」


















「ゆっくりでええから。分かってるで
廉の言いたいこと。」



















私は廉に微笑んだ。



















廉「ありがと…ッ」










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にゅー小説です☺︎︎


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