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第33話

さんじゅうさん










『 じゃあ 廉の家までレッツゴー 』






廉 「 車の中で騒ぐなよ。 」






『 騒いでない。 叫んでるの 』






廉 「 それ 、 同じだからな? 笑 」



































廉 「 てか、 荷物少なくない? 」






『 あは、は、は えっと、 最低限の物は持ってきたけど他は貸してもらおうと … にひ 』







廉 「 お前、変わへんな、 」







『 はい 、 変わってない 笑 』








廉 「 仕事とかどうすんの。 」







『 あぁ、 大丈夫 荷物少ないし 』







廉 「 なにしてるん? 仕事 」







『 表紙飾ってるのに知らんとか 、、
モデルやし ))) 』







廉 「 は? 笑 え? モデル … 」







『 そうそう、 モデル 。 原宿歩いてたらスカウトされたから、笑 』







廉 「 あなたが モデル … わお 」




『 え。 そんな驚くかな? 笑 』








廉 「 いや、そうだけどさ モデルとかやりたくないとか言ってなかったっけ? 」







『 モデルになれば、廉と共演できるかな と思いまして、笑 』








廉 「 あほ、 無理に近づくなよ ファンの子が怒るから 」








『 廉のファンの子 独占欲つよそ、、、 』








廉 「 強いから気をつけろよ 」







『 はーい。 』



『 あっ、じゃあ 家に住むことばれたら 私殺されるやん その子達に 』








廉 「 だから、今言うたやん。気をつけろ って、笑 」








『 あっ、 そういうことか 』








廉 「 お前、心配だわ 、、、笑 もう 」









『 なにかあったら、守ってな ☺︎︎ 』








廉 「 できる限りな、? 」







『 なんじゃん 、、 素直やん 』( ボソッ )








廉 「 うるせえ、 素直で悪いかよ 笑 」




『 いや、 廉らしくないやん、、 』