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第22話

にじゅうに































廉「あれ…覚えてた?」





































「あれ…って?」。





















































廉「あれ…だよ// 俺と紫耀のッ」

































「あぁ~… 」


































「けっこんして (バガっ。)」





















廉に口を塞がれた。




























「んんッ!!」



























廉「お前、そんな大声で言うなよッ。笑」








































「ご、、ごめん 笑」


























廉「まあ…それのこと」





































「ていうか、廉も覚えてたんだ…」




















「てっきり…忘れてたのかとッ、、」













































廉「忘れてるわけないじゃん、、」






















































「それがどうしたの?」













































廉「そ…それが、、、」





























プルプル







































廉「もしもし。はい?」



















廉のスマホから電話がかかってきた。


































廉「了解です。分かりました」






























「仕事??」























廉「ごめん。マネージャから戻って来いって」

































廉「ごめんな、、」


























「大丈夫。また今度話そ。」
































廉「おう。また今度絶対に…」








































「うん☺️」