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2018/06/07

第2話

転校生。
桐山sibe

俺はいつも通り朝ごはんを食べてドキドキしながら学校に向かった。

今日は登校初日やからめっちゃ緊張する。

俺は小さい頃から親の仕事の都合で転校を繰り返してきた。 今回もいつまで居れるかわからんけど友達ができたらいいなって思ってる。
中間sibe

本の整理を終え俺は濵ちゃんに生徒会室の鍵を預けて教室に向かった。

俺は明日でこの学園に来て3年目を迎えようとしている。

この学園は全寮制でペットを飼うことは禁止されている。 代わりに生徒全員 交代制で世話をするという条件付きで学園内でうさぎを飼っている。
濵田sibe

俺は本の整理を終えてから生徒会で使う資料を作るためパソコンを開いた。

淳太は俺に生徒会室の鍵を預けて先に教室に戻った。

俺は資料を作りながら転校生がどんな人か想像していた。

すると生徒会室のドアが開いた。
重岡sibe

朝休み俺は暇やったから生徒会室に向かった。

生徒会室のドアを開けると濵ちゃんしか居なかった。

俺は濵ちゃんのそばに行き
重岡
何してんのー?
と言って濵ちゃんの隣の椅子に座った。

濵ちゃんは
濵田
生徒会で使う資料作ってるんやで
と言ってパソコンに向かっていた。

俺は生徒会室を見渡した。

生徒会室には相変わらず本がいっぱい置いてあった。
神山sibe

俺はいつも通り屋上で1人でギターの手入れをしていた。

ふと中庭に目をやると中庭のベンチで寝ている流星が目に入った。

でも俺は中庭に行こうとせずギターの手入れを続けた。
藤井sibe

俺はいつもより早く学校に着いたから教室に荷物を置いて中庭に行きベンチに寝転んだ。

そしてチャイムがなるまで寝ることにした。
小瀧sibe

俺はいつも通り教室に荷物を置いてから音楽室に行った。

俺は毎日休み時間になると音楽室に来る。

なーんか落ち着くねんなぁ。

だから休み時間はいつも音楽室にいる。
桐山sibe

俺は学校に着き 門の前で深呼吸をして学校内に入った。

中間sibe 

俺は教室に入り自分の席についた。

そして担任が来るのを待っていた。
濵田sibe

俺はチャイムがなる10分前にパソコンを閉じシゲと生徒会室を出て鍵を閉め教室に戻った。
重岡sibe

俺は濵ちゃんと教室に向かった。

その途中転校生がどんなやつかという話をした。
藤井sibe

チャイムがなる5分前に目が覚めた。

そして教室に向かった。

俺は また教室で寝よう と考えていた。
小瀧sibe

音楽室の時計を見るとチャイムがなる5分前やった。

俺は慌てて音楽室から出てダッシュで教室に向かった。

神山sibe

チャイムがなる10分前に俺はギターをケースにしまいギターケースを持って教室に向かった。