小説更新時間: 2022/08/05 00:51
完結
通ってる塾の優等生がなかなか見つからない

- 青春・学園
- 夢小説
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- 始まりの合図
俺、上鳴電気が雄英に合格するまでに通ってた塾があった。
俺の隣の席は優等生の1人の男の子がいた。
頭脳明晰、容姿端麗、気宇広大、三拍子揃った逸材。女にもモテて、周りにも好かれていた。
そいつも俺と同じ雄英志望で個性は知らないけど合格は間違いなしと言われていた。
だけど、いざ合格すると、あいつはどこにもいなかった。
「上鳴、紹介するな。俺の幼なじみ。」
「よろしく、上鳴?」
そう言って笑う彼女はどこかアイツに似ていた。
俺の隣の席は優等生の1人の男の子がいた。
頭脳明晰、容姿端麗、気宇広大、三拍子揃った逸材。女にもモテて、周りにも好かれていた。
そいつも俺と同じ雄英志望で個性は知らないけど合格は間違いなしと言われていた。
だけど、いざ合格すると、あいつはどこにもいなかった。
「上鳴、紹介するな。俺の幼なじみ。」
「よろしく、上鳴?」
そう言って笑う彼女はどこかアイツに似ていた。
チャプター
全40話
44,796文字
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