プリ小説

第12話

11話



話を聞けば どうやら私の母とこの人の母親の仕事場が同じらしく、どちらも海外での仕事になったらしい。




🐹「お〜い、降りてきなさい〜」




なんて 上の階の方に声をかければ



??「………分かったから」



そう言って だるそうに出てくる男の子が私の目の前に来た。



私も目が会うと その人は私のことをじろじろと見てくる。




??「ひょん、この人誰」




🐹「あぁ、紹介するよ。今日からここで一緒に住む あなたちゃんだよ」




??「は……聞いてないんだけど」




🐹「お前が聞いてなかったんじゃん!!笑笑」




🐹「ちゃんと仲良くするんだよ?!」





??「はぁ……めんどくさい………」





なんだか この人すごく怖い。





私のことをさっきから睨んでくるし







🐹「ごめんね あなたちゃん。こいつ、すんごく人見知りなんだよ。」






『あ、いえ……全然大丈夫です!!』







🐹「それじゃ、あなたちゃんの部屋に案内するから着いてきてね😊」






そう言われて 連れてこられたのはひとつの大きな部屋。







🐹「この隣が僕の部屋で」







🐹「こっちが じょんぐくの部屋。」








あの人の名前は じょんぐく というらしい。









🐹「自分の部屋は好きに使っていいからね!!笑笑」







『は、はいッ!!ありがとうございます!!』








🐹「あ、あと!!」








引き止めるように そう言うと




私に耳打ちするように













🐹「僕の部屋に用があったらドアノックしてもらえばいいから笑笑」






『は、はい………』





🐹「それじゃ、僕は夕飯の支度をするよ」





そう言って キッチンへと向かってしまった そくじんさん。






とりあえず 自分の部屋に入ってベッドに横たわる。
















これから この家でやっていけるかという不安と共に少しだけの睡眠をとることにした。






🐰「……………」










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딸기🐰
딸기🐰
あの日の涙はきっとね、忘れないよ。 尚、お話の代金のお支払いは ♡ か ☆ か 💬 からになります。 一際輝いていたその夜。 # た う る ぉ ぎ ぬ ☀️ 🐉 안녕하세요.저는 딸기 입니다. 시작은 뭐 즐거웠었네. # Trivia轉 seesaw. # 삐삐. たぴおか.(たぴたん) 愛してるって(( #💎✨ む、むるむる隊の隊長に任命されたんだからッ!!((は # い つ で も 繋 が っ て い る # 昔のプリ小説へ # ちむたんが好き。 # 餅してる # おじくまのアイコン可愛い☜ # ゆんちゃんはわいの妹. # さらんちゃんはわいのことが好きみたい。☜は # ろーたんはわいの恩人. # みぃちゃんはみんと☜は # るかとわいは同い年. # わいは さらんりーまん。 # You are Thomas . # たぴおかたいむ # わいの 大切な うじゅたん. # プリ小説を一つに. # はにすたぐらまー. # むるむる隊🐤🍵
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