無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第74話

70話
~あなた~
マネージャー
マネージャー
ついたよ~
まじか・・・
あぁ嫌だ
ほんとに嫌だ
佐野玲於
佐野玲於
あなたちゃん行こうね~
あなた

・・・・・・やだ

片寄涼太
片寄涼太
ほらほら、時間が無くなっちゃうよ、?
あなた

・・・・・・行きたくない

みんなに迷惑かけてるって、
自分でもわかってるよ
でも嫌なものは嫌だ。
佐野玲於
佐野玲於
あなたちゃ~ん
あなた

うぅぅ・・・

白濱亜嵐
白濱亜嵐
終わったらみんなでご飯行こうね~
あなた

・・・・・・行く

白濱亜嵐
白濱亜嵐
‪w‪w‪w
我ながらバカだ
結局はここで返事をしちゃう
でもね
ご飯につられたわけじゃないんだよ
GENEのみんなと
思い出を作れるのが嬉しいの。



その後、私達は
控え室的なところに連れていかれ、
それぞれ着替えに行くよう言われた。
なぜか私の衣装はドレスが簡単になったバージョンみたいで
ワンピースより豪華で
ドレスよりは落ち着いている。
みんなと待ち合わせしてるんだけど・・・
来ない・・・
小森隼
小森隼
あなたちゃ~ん!って
小森隼
小森隼
え?/////
あなた

隼くん!^^*

片寄涼太
片寄涼太
ごめんね、遅くなっちゃって💦
あなた

大丈夫!

みんなはスーツでキメてて、
なんていうか
カッコよすぎる。
特に・・・玲於くん・・・
なんかもう
すごい
こういうのって、ちゃんと声に出した方がいいんだよね、?
あなた

みんな、すごくかっこいい!

白濱亜嵐
白濱亜嵐
ありがと/////
小森隼
小森隼
すごい嬉しい(笑)
佐野玲於
佐野玲於
あなたちゃんも・・・き、綺麗・・・だよ?
どうしよう・・・
嬉しい・・・
あなた

ありがとう、!(*^^*)

HIROさん
HIROさん
行くぞ~
かっこよくスーツを着こなすHIROさんについて行くと、
あっという間に会場の舞台裏。
HIROさん
HIROさん
ほとんどは俺が話すから、あなたは挨拶だけ頼む。亜嵐、軽くでいいからGENEとしての一言、お願いできるか?
白濱亜嵐
白濱亜嵐
はい!
あなた

わかりました。

HIROさん
HIROさん
残りのメンバーは、堂々と座ってればいい。
GENE
はい!
HIROさん
HIROさん
よし、行くぞ。
私なら行ける!







~~~~~~~~~~~~~~~~~
作者です!
なんと、70話まで来てしまいました!!
最終的には玲於くんと付き合わせようと思ってるのに、
GENEに入るところまでで70話・・・
めちゃめちゃ長編になりそうです・・・
ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございます!!
たくさんの、いいね、お気に入り、嬉しい限りでございます🙇🙇
これからもよろしくお願いします!