無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第114話

108話
~あなた~
白濱亜嵐
白濱亜嵐
じゃあね!頑張って~!
あなた

ばいばい(๑•᎑•๑)ノシ

中務裕太
中務裕太
GENEトーク聞くで~
あなた

頑張る!!

GENEトークがある3人以外が帰っていった。
まぁ帰っていったのは
マイロとアルビーのお世話がある裕太くんと
用事があるらしい亜嵐くんだけで、
他の3人はまだ帰らないらしい。
メンさんはジムで、
ボーカル2人はボイトレ。
努力家だな・・・
尊敬です、、









私達はというと、、、
小森隼
小森隼
よっしゃ!行くぞー!
何故かアメージングコーヒーへ。
バレたら怒られるぞって注意する玲於くんに対し、
隼くんは私におすすめを教えてあげるんだって全く聞かない。
おすすめを教えて貰えるのは嬉しいけど、、
大丈夫かな、?
佐野玲於
佐野玲於
まじで俺知らないよ?
小森隼
小森隼
ちょっとだってば!ちょっと!
あなた

わかったよ(笑) 行こ!

てことで、ばっちり変装して事務所を出る。
女A
ねぇ!玲於くん玲於くん!
女B
ギャァァァ、やばいやばい!!
小森隼
小森隼
逃げろぉぉ!
私は軽く愛想笑いをし、再び事務所へ入った。
佐野玲於
佐野玲於
そっこーバレたじゃん、w
あなた

ねw

小森隼
小森隼
これじゃアメコまでも行けないよw
佐野玲於
佐野玲於
よし、諦めよう。
小森隼
小森隼
そうするしかないかぁ~!
あなた

しょうがないんじゃない(笑)

佐野玲於
佐野玲於
てか、もう行っていんじゃないの?
小森隼
小森隼
ラジオ?
あなた

確かに、

私達は少し早いがスタジオへ移動した。


しばらく時間を潰し、本番へ。
・・・やばい、緊張してきた、
スタッフ
3、2、1、
小森隼
小森隼
始まりました、GENEトーク!今週のお相手は、僕、小森隼と!
佐野玲於
佐野玲於
佐野玲於と(笑)
あなた

伊藤あなたでお送りします!

小森隼
小森隼
はい!ついに来ました!あなたちゃんで~す!!
あなた

初めまして(笑)

小森隼
小森隼
いや~、最年少トリオっすねw
佐野玲於
佐野玲於
だってまだあなたちゃん高校生でしょ?
あなた

もうちょっとしたら卒業だけどね(笑)

小森隼
小森隼
若いな~
あなた

2人もじゃん(笑)

佐野玲於
佐野玲於
それはそうだけどもJKは違うよ~
あなた

う~ん、、まぁ確かにそうかも。

小森隼
小森隼
ということで、さっそくふつおた読んでいきましょう!





それからも、玲於くん達のフォローのなか、
無事進んで行った。
佐野玲於
佐野玲於
www
小森隼
小森隼
www
あなた

え、どうしたの?

佐野玲於
佐野玲於
後ろに、w
私が振り向くと全力で変顔しているメンさんが。
向かい合って座っている2人は、
笑いを堪えるのに必死だったらしい。
あなた

メンさん、www

小森隼
小森隼
メンさん帰れ!w
それでも変顔を続けるメンさん。
そこへ、
片寄涼太
片寄涼太
あ~!メンさんw
数原龍友
数原龍友
お騒がせしました~w
涼太くん達が来て、メンさんを連れていってくれた。
小森隼
小森隼
全く!最年長なのに、w
あなた

www

佐野玲於
佐野玲於
あなたちゃんつぼってない?w
あなた

www

小森隼
小森隼
あなたちゃんまで壊れたw
あなた

ご、めんww

しまいには涙も出てきて、
笑いすぎて死ぬかと思った、


何とか落ち着けて、再び再開する。
佐野玲於
佐野玲於
あー、メンさんのせいで荒れたわー
小森隼
小森隼
もう出禁だw






そんなこんなでラジオは終了。
今日は解散となった。