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第8話

番外編 そらまふうらさか🔞
R:18にするつもりです
念のための注意事項です

※うらさか多め ていうかうらさかメイン


※もはや芸術と言っていいくらい下手


※今回は少し長め
それでも良い方ではどーぞ
--------------------------------キリトリ--------------------------------
"前日の話"
その日は打ち上げで飲み会が開かれた
俺はうらさんの隣で飲んでいた
『坂田ってusssメンバーだったら誰と付き合う?』
『えー俺?うらさんは?』
『俺~?坂田かなぁ......ヒック』
俺かぁ.......ってえぇぇぇぇ!?
えっ俺!?センラくんとか志麻くんとかじゃないの?
でも、俺も相方だし、1番知ってるうらさんかな.....
『坂田は........??』
『俺もうらさんかな........』
『さかたん達なに話してんのー?』
ビクッ なんだ.....まふか....
『usssメンバーだったら誰と付き合うって
                 話してたの』
『あれ?グループ内で恋愛禁止じゃなかったの?』
『"もし"だからね』
『まふはそらあまうらさかしませんの辺りで
              付き合うなら誰?』
『うわぁっ うらたさん!』
『えー誰だろう......皆いい人だからな.....』
『んーそらるさんかな......』
『俺もまふまふだわ』
『いつの間にそらるさんも!?』
『ずっと居ただろ ここに』
びっくりした.......
『じゃー本当に付き合うとしたらぁ?』
『そらる...........さんです......////
『俺もまふまふ.......かな....///
もうお前ら付き合えよ!
『うらたくんたちはどーなの?』
俺はうらさんかな......
『うらさんかなぁ........』
『俺もぉ~坂田好きぃ~』
うらさんは結構酔ってたのかもしれない
俺に抱きつきながら言った
俺の理性どっかーん←
『............うらさんちょっと来て』
『あららぁ....うらたくん頑張って』
そらるさんには分かるか
俺がなにをしようとしてるか 
『そあうさん~ど~ゆ~ことぉ?』
『すぐ分かると思うよ』
『え~なになにぃ~』
俺は思い切りうらさんの手を取った
"恋人繋ぎ"
うらさんは赤かった顔をもっと赤くした
引っ張るようにして個室に連れ込んだ
繋いでいた手を離してうらさん押し倒してこう言った
"僕にしてよ"
あの歌の俺の台詞 覚えてるかな
『peacock epochの台詞......だよな』
『そうだよ』
『.......お前にする.......』
『え?ごめんもっかい言って!』
『だーかーらー........お前にするって言ってんの....///』
え、可愛すぎんか 
俺にしてくれるってことは
       何してもいいってことだよな(違う)
『ありがとう うらさん(耳元×イケボォ』
『~~~~~っ//』
『ねぇ うらさんのこと本気で好きになっていい?』
もう好きだけどね 本気で
『俺はもう好きだけど.......///?』
上目遣いとか反則でしょ
襲って~って言ってるようなもんじゃん














........襲うわ
チュク.....クチュチュッ...ッチュク
『さかッ......んッ//.....チュッ』
うらさんは抵抗せずに舌を這わせてきた
唾液は甘くて the うらさんの味だった
舌を絡める度、体が熱くなるのを感じた
『さかッ......苦しッ...///息が.....』
口からはみ出た唾液は服で拭いた後
『ごめん ごめん』
うらさんは顔を真っ赤にして咳をした
小さな声で
『優しくしてよ』
と言った
あぁもう残りわずかだった理性も消えたわ
『うらさん今日は寝かせないよ?』
『......うん......//』
あっそうだ 俺のものっていう証つけよー
皆が見えるくらいのところに
プチプチ
うわっ えっろ
首にキスマつけよー
うらさんの首元を強く吸った
『ビクッ....さかたッ......なに...して....』
んーあにっえいすまつえてんのんーなにってキスマつけてんの
『........ッそこ皆に見えるじゃん...///』
『わざと付けてる』
『明日、実写撮影あるからやめッ......んックチュチュッ....//』
そんなことどーでも良いじゃん
皆に見せつけようや
俺のものって証拠
あ、良いこと思い付いた
むくっ
『ゲホッゲホッ.......さかた どこ行くん.....?』
『うらさんはここで待っといて』
『え、ちょッ....さかた........?』
キィー
あれ、近くに売ってたら良いんだけど.......
『あれーさかたもー終わったの?』
『いや、ちょっと買い出しに』
『媚薬?(こそっと)』
『やっぱり、そらるさんには見透かされるな.......』
『ここから徒歩5分くらいのとこに売ってるよ』
『ありがとう いってきまーす』
『いってらー』
_そして帰宅_
効き目が早いやつあって良かった
『ただいまー』
『おかえりー買えた?』
『買えた 買えた』
『じゃー行ってこい』
『はーい』
キィーバタン
『坂田おかえり』
目の前には半裸のうらさんが........
『ただいまーうらさん!ギュッ』
『とりあえずお酒あげる』
『おー落ち着け』
『ありがと』
ゴクゴクゴク ッ
『ふぅーおいしー』
__そして数分後__
『なぁさかた なんか暑くね//』
『いや、うらさんがお酒飲みすぎなだけでしょ』
『えーそんなに飲んでないけどなぁ』
『いや飲んでたよ』
さぁそろそろムラムラするんじゃないかな
ヤりたくなるでしょ
『ねぇうらさん』
ギシッ
『┣"キッ な、なに....///?』
『Hしましょ?』
そう言いながらうらさんのアレを触った
『ビクッ......いや....だ....///』
『なんで?』
『ッ...嫌.......シたくない』
『どーして?』
『プルプル........もう無理...限界』
ピュルルルル
うらさんはその場で用を足した
『うらさん........ずっと我慢してたの?』
『そうだよ.........///あんま見んな....!』
顔を真っ赤にしながら股を抑えて
俺を睨むとか絶対誘ってんじゃん
『うらさん、誘ってる?』
『誘ってない......///!』
『本当にシたくないならなんで勃ってんの?』
『~~~~~~~~っ///』
『素直になれば?』
『ヤりたいです...........///』
『よく言った じゃあ脱いで 下』
『やっやだ//』
なんでや
『なんで』
『ちょっとやだ 脱がすならさかたがやって』
俺にやらせていいんやな
『じゃあお尻こっち向けて』
『はい......//』
ズボンを下げてうらさんのアナに指を突っ込んだ
『ッビクッ.....いきなり...は....やめ..ろ///』
『やってほしそうな顔してたじゃん』
『.....そんな...顔......し..て...ない....//』
『んーしてたよ』
ピュルルルルルル
え、
『............もう....やらぁ...///』
うらさん 恥ずかしくて泣いてる
可愛すぎんか その顔


















この後は想像に任せます(主がかけないだけ)