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第60話

40話( ˙ᒡ̱˙ )
前回のあらすじ(∩^o^)⊃━☆゚.*・。




ころちゃんと2人で夏祭りに来てます。
チョコバナナのおっちゃんにカップルと間違われた挙句関節キスをしお互い意識しまくりです。
ころんくん
ころんくん
いや、あの〜、、
(なまえ)
あなた
ん!?
ころんくん
ころんくん
もうそろそろ花火じゃない、?
(なまえ)
あなた
あ、ほんとだ!
(なまえ)
あなた
ちょ、来て!いい所あるよ!
ころんくん
ころんくん
いい所?
(なまえ)
あなた
そ!来て!
手を握り走り出す(∩^o^)⊃━☆゚.*・。
ころんくん
ころんくん
ちょ、大丈夫!?下駄で走るの大変でしょ!?
は、やさし
(なまえ)
あなた
大丈夫!
角を曲がり徐々に人気が無くなっていく
声も遠のき、開けた場所に着いた
ころんくん
ころんくん
ここ?
(なまえ)
あなた
うん!
ころんくん
ころんくん
へ〜。めっちゃいいじゃん
(なまえ)
あなた
だよね〜
(なまえ)
あなた
ここ好きなんよね〜
さっきまでの気まづさよどこに消えた()
(なまえ)
あなた
もうすぐ花火だよね?
ころんくん
ころんくん
おん
(なまえ)
あなた
ちょ、写真撮ろ
ころんくん
ころんくん
写真?
(なまえ)
あなた
おん!!絶対綺麗だもん。残しておきたいじゃん?
ころんくん
ころんくん
あー、ね?
(なまえ)
あなた
あ、私らも写真撮っちゃう?w
ころんくん
ころんくん
あやべ(((
(なまえ)
あなた
あ、嫌なら全然!!
ころんくん
ころんくん
別に
ころんくん
ころんくん
いいよ撮ろ
(なまえ)
あなた
ほんと!やった!
どこまでも続く夜空をバックにツーショットを撮る
距離が近く、少し緊張する。
でもそれはころちゃんも同じみたいで
耳が少し赤くて可愛かった。
(なまえ)
あなた
じゃ、撮ろっか!
ころんくん
ころんくん
うん
パシャッ
(なまえ)
あなた
あ、盛れてる!え、待ってころちゃんどちゃくそ可愛いじゃん!!!
(なまえ)
あなた
私のLINEのアイコンこれにしていい?←
ころんくん
ころんくん
だめだわ!!!w
(なまえ)
あなた
ww
ピカッ
花火があがり、ぱあっと辺りが明るくなる
どーんっ((花火ってこんなんだっけ?あれ?←
遅れて音が聞こえてきた。
(なまえ)
あなた
久しぶりに見たなぁ、!
ころんくん
ころんくん
綺麗だね〜
(なまえ)
あなた
ね!
ころんくん
ころんくん
、、、
ギュッ
(なまえ)
あなた
、、、?
右手を握られた気がして少し思考が止まる
無意識に自分の左手で右手を握ってる訳ではない(当たり前)
細くて、骨がしっかりとした男子の手
ゆっくりと右を見る。
そこには真っ赤になりながらそっぽを向いているころちゃんがいた
止まっていた思考が一気に動き出して身体中が暑くなる
(なまえ)
あなた
えっっっ、と、、??
ころんくん
ころんくん
、、、
ころんくん
ころんくん
だめ、、?
身長なんてさほど変わらないはずなのに上目遣いに見えるしなにより可愛い。
(なまえ)
あなた
いい、ですけど、、
手を握る力が強くなったような気がする
釣られて握り返すところちゃんが少しビクッとしていて
(なまえ)
あなた
待って?なに可愛いんだけど
と、口に出てしまった((((((
ころんくん
ころんくん
か、可愛い、?w
(なまえ)
あなた
あ、え、うん(?)
ころんくん
ころんくん
え?僕が?w
(なまえ)
あなた
、、、
(なまえ)
あなた
((((((おん))))))
ころんくん
ころんくん
え←
ころんくん
ころんくん
え、や、え、
ころんくん
ころんくん
あ、りがと、、?
真っ赤になって言うことか!!!!!←
(なまえ)
あなた
どーいたしまして!w
可愛い。ひたすらに可愛い。
これは、、、、
やっぱアイコンにするしかねぇだろ(((
❦ℯꫛᎴ❧
馬鹿作者
馬鹿作者
こんばんわー!
馬鹿作者
馬鹿作者
書いててニヤけが凄かったんですよ(知らん)
馬鹿作者
馬鹿作者
あ、てか私のせいで隣の席の人と3回連続前の席の人のメンタルが死にかけなんですよね←
馬鹿作者
馬鹿作者
1週間だけの席なんですけど
馬鹿作者
馬鹿作者
1週間の間に2人が白髪になるorハゲるor爆発しないか心配なんですよ←
馬鹿作者
馬鹿作者
まぁ白髪になってハゲた後爆発するのが1番最悪なんですけどね(白目)
馬鹿作者
馬鹿作者
ま、来年2人と同じクラスだったら多分2人干からびてると思うんであんま気にしなくていいですよね(???)
馬鹿作者
馬鹿作者
では、おつポムです!!