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第3話

2、あの話題
誰もがみんな気になっていたであろうこの話題


















そう。それはなぜ私が女子なのにジャニーズにいるのか。













ジャニーズにはいったきっかけは今から10年前。私が7歳の時だった






母
ちょっと!?またここ間違えてるじゃない!?何回間違えれば気が済むの!?
あなた!聞いてるの!?💢
西咲(小学生時代)
西咲(小学生時代)
ご、ごめんなさい…グスンッ
母
もう1回やり直し!💢
うちの家系は音楽1家で父は有名なピアニストで母がヴァイオリニストだった。そのせいか長女だった私が幼い頃からヴァイオリンを習わされ1日何時間も練習させられた。そして間違えると色んなところを蹴られたり叩かれたりした。
あなた

あっ!間違えちゃった…

西咲(小学生時代)
西咲(小学生時代)
グスンッ…グスンッ




パチンッ



母
いい加減にしなさい!なんでわかんないの!?ヴァイオリニストとしての自覚あるんですか!?本当にあなたはうちの子なのかしら!?やる気がないのなら出ていきなさい!💢💢








家を追い出されて、夜の街を1人でさまよっていたときに助けてくれたのがあのジャニー社長だった。
ジャニーさん
どうしたんだい?こんなところにいては危険だ。追い出されたのなら家へ来なさい(*^_^*)





そして私はジャニーさんに全てを話した。




それから3年後、生活にはすっかり馴れ、10歳になった私にジャニーの口から思わぬ言葉が
ジャニーさん
あなた。ジャニーズにはいってみないか?君ならきっと素晴らしい世界が切り開けると思うよ(*^_^*)




こうして私は2011年4月3日に西畑大吾らと共にジャニーズ事務所に入所したのだ。








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🐢作者(_流姫@ルナサン_)
🐢作者(流姫ルナサン)
こんにちは〜!沢山の人がみてくれてるみたいで感謝しかないです💦
西村拓哉
西村拓哉
こんな小説読んでくれてんねんからもっと感謝しッ!
大西風雅
大西風雅
あなたさん。こんな小説みてくれてありがとうな!
🐢作者(_流姫@ルナサン_)
🐢作者(流姫ルナサン)
あ、拓哉たち…、忘れとった…
西村拓哉
西村拓哉
やっぱりな〜!だっていつまでたってもでてこうへんもん!
🐢作者(_流姫@ルナサン_)
🐢作者(流姫ルナサン)
まぁまぁ!またでてくるからさ!ちょっと黙ってて!
西村拓哉
西村拓哉
え〜!ひどなi
🐢作者(_流姫@ルナサン_)
🐢作者(流姫ルナサン)
とりあえず!今日から3日間流菜の学校テストなんよ〜!せやから更新1話しかできひんかもしれん💦でもできたら2話とか更新するからみてね💕
西村拓哉
西村拓哉
ちょ、俺の話まだ終わってなi
🐢作者(_流姫@ルナサン_)
🐢作者(流姫ルナサン)
ジャーニィ〜
大西風雅
大西風雅
ジャーニィ〜


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