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第2話

メンバーから見た紅一点
竜太「妹、まさに妹」


『竜太くんの妹だなんて光栄です、笑』


竜太「ん?ちょっとバカにしてる?」


『いやいや、とんでもございません』









嘉将「カノジョです、」


『私はいつから彼氏持ちになったんでしょうか。あと自分で言って照れるのやめて、こっちまで照れるから』


竜太「俺が許さねぇ」


『おー、怖っ』









流星「ギャップに惚れました」


『わぁ流星くんに告られた』


竜太「お兄ちゃんが許しません」


『竜太くんキャラ行方不明ですね』


竜太「うん、よくわかんなくなってきた」


『標準語』









未来「一緒に絵描こうね」


『この人なんでも出来るからムカつく』


未来「あ、うん、なんかごめんね()」


『赤髪に免じて許すわ』


未来「ごめん、謎」









力也「君は僕にとってのタピオカミルクティーだよ」


『それ翔平さんのだから』


力也「大好きだよってこと」


『あ、そういう意味なの?』


力也「いや、わかんない」


『なんやねん』









利樹「大好き」


『可愛い』


利樹「俺年上」


『知ってる』









将宏「年下やけどめちゃくちゃ尊敬できる人」


『ここにきてやっと真面目な人きたありがとうまさくん』


将宏「あ、おぉ、どういたしまして(?)」










『てかほとんどの人話題からズレてるよね』


将宏「ええねん、気にせんで」


『インタビューした人可哀想だよ』


竜太「なんて思いやりのある妹なの」


『え、竜太くんオネエ混ざっちゃった?』


竜太「最近毒舌だね」


『うん、私もキャラ行方不明かも』

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さく。
さく。
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