無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

第18話

ミンギュ×ハオ×♡♡
1,673
2020/11/09 14:20










私は迷子になってしまった



夜だから怖いし動けないし











その時後ろから トントンっと誰かにされた振り返ると、












イケメンがいた












彼が喋りかけてきた、



















ミンハオ
ミンハオ
大丈夫?迷子?



優しくそう言ってくれた




貴方
はい、迷子になっちゃって







そう言ったら
ミンハオ
ミンハオ
じゃあ僕の家に泊まったら?
貴方
え、いいんですか?
ミンハオ
ミンハオ
うん
貴方
じゃあお言葉に甘えて、、、

































そういいついて行った




























そして家、いや、お城みたいな豪華な家についた



























ちょっと不気味だけどとても綺麗な場所だった



















中に入るともう1人いた


















민규
민규
こんばんは
名前は?
貴方
あなたです、
민규
민규
よろしくね、
























,
両方顔がととのってて
かっこよかった












部屋はここだから好きに使ってね






そう言われて部屋に入った

























持っていた本を読んでいると
















ドアをノックしてきた



















민규
민규
ご飯は食べたの?
貴方
いや、食べてないです












そういうと














じゃあおいでって言われたから



一緒にリビングに行った






























時計があった今は22:00だった













そんなことを考えてると








テーブルにとても豪華な食べ物がいっぱいあった



























貴方
これ、食べていいんですか?
민규
민규
全然いいよ
ミンハオ
ミンハオ
どうぞ、食べて















そして食べた













とても美味しかった










민규
민규
っあ、てか、名前言うの忘れてた
민규
민규
僕はミンギュたがら,
ミンハオ
ミンハオ
ミョンホだから
ミンハオでも、いいし
貴方
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
わかりました、、