プリ小説

第8話

君は…?
テヒョン
テヒョン
おい!何やってるんだよ
よじゃ2
えっとこれは…
よじゃ
よじゃ
これは違くて、
理由があって、あなたちゃんが私たちの悪口言ったり、好きな人奪ったり、
テヒョン
テヒョン
ふーんそっか、
それは疲れたね
よじゃ2
そ!そうなの。
テヒョン
テヒョン







あなた
you
you
💭えっ…
よじゃ
よじゃ
えっ!どうして?
私たちがいじめられたのに
テヒョン
テヒョン
こんなん信じると思った?
そんなことしないよ、あなたは
よじゃ2
))チッ
よじゃ
よじゃ
いこっ
よじゃ2
うん…
テヒョン
テヒョン
大丈夫、?あなたさん
え、どういうこと







このテヒョンとかいう人が私のことを…













''助けてくれた、の?"








でもどうして、











この人に何の利益もない









それにこないだ一回話しただけなのに











どうしてこんなに、










信じてくれてるの…?










でもそれと同時にグクたちがテヒョンさんの立場だったらどうなるんだろう、








こんなこと考える自分がいた










私はこんな自分が嫌いだ
you
you
あ、ありがとうございます
テヒョン
テヒョン
うん
テヒョン
テヒョン
保健室行こっか
you
you
う、うん
何もわからない、知らない人のはずなのに










何か懐かしくかっこよく










なによりも''大きな背中''がたくましかった

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BTS
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