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2020/11/26

第2話

1話
フロイド『はぁ…魔王?を倒すとかだるっ……。』
ジェイド『それで?アズール、次はどうしますか?』
アズール『…なんで僕に聞くんですか?』
ジェイド『その顔をしているということはなにか次の手を考えているんじゃないのですか?』
アズール『…やっぱり分かりますか…。』
フロイド『次やること分かってんならさっさと説明してよー…俺、早く帰りたいんだよねぇ…。』
アズール『イデアさんからの情報による、RPGゲームの定番はまずはギルドに行き役職を決めるそうです。』
ジェイド『…あそこにあるのそうじゃないですか?(建物を指差す)』
アズール『またご都合設定か…作者め……。』
天の声作者☆『メタいメタい!ここでは私天の声だからねッッッ?!』
3人(完スルー)
天の声作者☆『傷つくッッッ!(泣)』
フロイド『さっさと入ろー…(ガチャ』
ギルド職員『ようこそギルドへ!御用はなんですか?』
アズール『あの、僕ら3人の役職を決めたいのですが。』
ギルド職員『かしこまりました!では、この水晶に手をかざしてください!』
………………(手をかざしてるとお思い下さい←)
アズール『えっと…なになに……?』
「名前 アズール・アーシェングロット
年齢 17
種族 人魚
あだ名 バブール、指定暴力団オクタヴィネルのボス
適性職業 商人、魔法使い、詐欺師」
フロイド『‪アズール超ウケる‪w』
ジェイド『バブール…‪wオーバーブロット…‪w』
アズール『笑うんじゃないお前ら。……魔法使いでお願いします。』
ギルド職員『は、はい…(苦笑)』
ジェイド『…おや?正攻法で行くんですか?』
アズール『はい。…まぁなんとかなるでしょう。』
フロイド『よーし!次は俺ー!』
























NEXT…♡×7
変なとこで切っちゃってごめんね…(´・ω・`;)
フロイド先輩とジェイド先輩のステータス見たい人はコメして!
次で出すから←←←