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第32話

撮影
重岡said
















あなた眠たそうやってんな…

大丈夫やろか…

さっき、撮影に入った時のテンションがいつもと違かったんは分かった

でも、それがあってるかは分からんからさ?「体調悪いんー?」なんて言えへんやん!

うわーーーーー!どうしたらええ?






















小瀧「あなたが寝た!」
『ほんまや』
小瀧「かわええなぁ!」
『静かにしとき?起きてまうから』
小瀧「写真撮って待ち受けにする!」
『今はやめといた方がええと思うで』
小瀧「でも、なかなかみる機会ないんよな」
『今は疲れてるやろうし、寝てるときくらいゆっくりさせようや』
小瀧「確かに、そーやな!」










あなたごめん

俺にはこれしかできひん

















あなた「いちかけるいちはに… いちかけるにはに… いちかけるさんはさん…」














寝言、九九かいっ!


どこまで勉強するん⁉︎






よお、頑張っとるわ ほんまに
























小瀧「ねぇ!シゲ! あなた寝言言うとる!」
『だから、静かにせい!』




















その頃、一個前の席では…?











中間「シゲの俺とあなたへの対応の差…」
桐山「諦めとき?」
中間「なんでなん?」
桐山「年齢のせいやろ…」
中間「俺もおっさんn」
桐山「淳太くんはまだ若いで」
中間「ありがとう」
桐山「愛してる」
















藤井「すやぁ…」
神山「流星可愛いなぁ 写真撮っとこ!」










次回、P誌の会社へ到着