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第54話

ラジオ
小瀧「今日も始まりましたもぎたて関ジューす

今週のメンバーは小瀧望と」

『木下あなたでお送りします』












小瀧「とてつもなく久しぶりですねこのメンバー」
『そうやねぇ』
小瀧「グループ名はどうします?」
『年下2人組はどうでしょう』
小瀧「水曜どうでしょうみたいに言うのやめて下さーい」
『意識してないでーす』
小瀧「えー、それではですね年下2人組、今日もよろしく」
『よろしくぅ』






小瀧「あなたに質問です」
『はい、』
小瀧「無人島に1人連れて行くとしたら誰?」
『うーん、照史!』
小瀧「なんで?」
『男前だから』





小瀧「さあ、お便りが届いております」
『俺読むー!』
小瀧「お願いしまーす」
『○○県のラジオネーム是非あなたちゃんのお嫁に立候補したいさんからいただきました』
小瀧「ありがとう」
『ちょっと待って、直感的にこの子好きやなって思った』
小瀧「ずるいですね、こんなに長年一緒にいる俺には嫌いしか言わへんのにい!」
『俺のお嫁さん枠ならいつでも空いってっから!』
小瀧「嫌や!あなたのお婿さんになりたい!」
『さあ、あと何100年後になるやら…』
小瀧「明日なる!」
『なりません、お便りの続き読みます』
小瀧「はーい」
『もうすぐでクリスマスですね。もう街がイルミネーションばかりでクリスマスの訪れを感じるようになりました!ジャニーズWESTの皆さんはメンバー全員で過ごしたりするんですか?もししないのなら、どんなクリスマスを送るか教えてください!PS、体調に気をつけて頑張ってください応援しています!あなたちゃん、愛してます! ありがとう私も愛してるよ!』


小瀧「もうクリスマスかー!」
『そうやな、』
小瀧「去年はあなたの家でクリスマスパーティーしたよな?」
『やったなぁ!個人でプレゼント持ちよって』
小瀧「ことしもねー、やる予定なんですよ」
『楽しみやなぁ』
小瀧「重岡が変なのしか持ってこないんですけどね」
『淳太がシゲのプレゼントもらって、「いらんわーこんなもん」って泣き叫んでましたねわら』
小瀧「ちょっとチョイスが変んなのよね」
『のんちゃんは何をプレゼントしました?』
小瀧「手袋とマフラーですね、ちょっといいやつ」
『あー!はまちゃんに当たったよな?』
小瀧「そうそう!あなたは?」
『神ちゃんにヘッドフォンやな』
小瀧「あー!あったな、めっちゃ神ちゃん喜んでたの覚えとる!」
『嬉しかったなーあれ』
小瀧「今年も楽しみやね」
『そうやな、まだプレゼント買ってないんよな』
小瀧「なんか、あげすぎて迷うよな」
『今年はパックとか美容系で攻めようかな』
小瀧「あなたのプレゼント狙お」

『勝手に狙ってくれ』

















小瀧「さあ、お時間が来てしまったようです」
『あっという間やな』
小瀧「もぎたて関ジュースはみなさんからのお便りをお待ちしております。お葉書の場合は…」

小瀧「それではまた来週!」
『ばいばーい!』
























『ういー、おつかれー』
小瀧「おつかれ!今日あっちに行くん?」
『いや、今日はこっちで一泊』
小瀧「なら、途中まで一緒に帰ろ」
『おう、』