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第53話

あなたsaid











おはおは!

そうだ!こーじがうちに泊ってるんやった!ご飯作らな!























あれれ?なんかいい匂いする














向井「おぉ!あなたおはよ」
『こーじ朝ご飯作ってくれたん?』
向井「うん!お世話になったし!」
『ゆっくりしてていーのに』
向井「なにか役に立てへんかなって思って」
『ありがとう!』
向井「いーえ、」

ばり助かるぜ


『今日はこーじ休み?』
向井「おん、せやから家具の整頓しようかな」
『がんば!』
向井「あなたは?」
『のんちゃんとラジオー』
向井「えーなー、頑張って!」
『そういえば、私の合鍵持っとく?』
向井「え⁉︎」
『何かあったらのために』
向井「ほな、あなたは俺も合鍵持ってて」
『おけまる』


なにこの恋人みたいな感じわら










































学校省きまーす







































マネ「あなた行くぞ」
『うい』
マネ「今日は関西泊まりやな」
『おう、始発の切符買ってください!』
マネ「任せとけ」
『神じゃん』
マネ「おばさんがJKみたいなこと言うな!あ、JKか、」
『そんな大人っぽく見えるかありがとう』
マネ「メンタル鉄かよ」
『鉄だよ』














ついたぜ東京駅


















『行ってきます』
マネ「気をつけていけよ」
『はーい』
















































新幹線に乗ること数時間!















着いたぜ大阪









?「あなたー」




誰だよこんな大声で名前呼ぶやつ
バレてまうやん






小瀧「あなたー」


のんちゃんかーい


『のんちゃん、大声で名前呼ばんといて、バレてまう』
小瀧「あ!そっか!あなた見つけたからつい…」


そんな落ち込まんといてわら

『わかったわかった、はよ行こうや』
小瀧「うん!(手、差し出す)」
『じゃんけんか?いきなり出すのは卑怯やぞ』
小瀧「違うって!手繋ご?」
『報道出たら嫌やから嫌』
小瀧「メンバーやから問題ナッシング、ほら行くで!」


おわっ!力強いな



『てか、駅で待った?』
小瀧「全然」



これは待ったやつですね



『ありがとう』
小瀧「うん、」





























めっちゃ書いたと思いきや、内容が薄すぎてすみません
by作者