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第6話

番外編
ある日のこと_______________
○○・エルストナ
○○・エルストナ
ハアァ!
雪や氷を作り出して訓練をしていた。
学園長から聞いた、ユニーク魔法を使えるように頑張っていたのだ
○○・エルストナ
○○・エルストナ
ふぅ。いくら頑張っても出来ないですね。(まぁ当たり前か。努力量、感じ方が違うからだな)
グリム
お疲れ様なんだぞ!
飲み物を持ってきた
○○・エルストナ
○○・エルストナ
ありがとう(⌒▽⌒)
グリム
あなたはなんでそんなに頑張るんだぞ?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
うーん(;´д`)なんででしょうね?   
(なんで、か)
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ツイステの人
監督生!
○○・エルストナ
○○・エルストナ
あら、なんでしょう?
番外編はなんでもありです。
なので仲良くても大丈夫デス。
エース・トラッポラ
いや、近くよったから来ただけなんだけど…。
デゥース・スペード
なにしてるんだ?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
ふふ( *´꒳`*)
訓練しているんです。けど上手くいかなくて。
ツイステの人
訓練?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
はい。ユニーク魔法が使えるように練習をかね訓練を。
ツイステの人
へぇ/ふぅーん
デゥース・スペード
なんでいきなり訓練なんか?
エース・トラッポラ
なぁ上手くいったの?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
えっと、かっこいいからと
上手くいってませんね。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
(*´ω`*)2人も早く使えるといいですね。
ツイステの人
おう!
エース・トラッポラ
そういや〜、グリムは?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
?グリムならツナ缶を食べてますよ。
ツイステの人
そうなのか/そんなんだ








でも本当に
難しいですね、できる方が羨ましいです。





デゥース・スペード
そうだ!ユニーク魔法が使える先輩にコツを聞いてみるのはどうだろう?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
( ゚∀ ゚)ハッ!いいですね!
エース・トラッポラ
デゥースにしてはいい考えだな
デゥース・スペード
一言余計だ!
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カリムくんのところー
カリム・アルアジーム
おっ?あなたたちじゃないか!よく来たな!よしジャミル宴の準備だ!
○○・エルストナ
○○・エルストナ
あぁ大丈夫ですよ。
ジャミル・バイパー
全くカリムはどうしてそう急なんだ!
すいません。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
いぇ(´ー`*)(*´ー`)いぇいきなり訪問して出迎えて下さりありがとうございます⸜( ´ ꒳ ` )⸝
ツイステの人
(可愛い)
カリム・アルアジーム
で、何しに来たんだ?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
えっと、ユニーク魔法のコツを教えて欲しくて来たんですけど
エース・トラッポラ
そうなんです。教えてください!
デゥース・スペード
俺からも、お願いします。教えてください。
カリム・アルアジーム
そんなことかいいぜ!教えてやるよ!
ジャミル・バイパー
俺からも教えられることは教える。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
(ᵒ̴̷͈▽ᵒ̴̶̷͈  )✧ありがとうございます
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書きたかったので書きました。はい。すいません。次はちゃんと本編なので楽しみにしててください。
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