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第16話

ご都合魔法?
デイビィス・クルーウェル先生の授業
デイビィス・クルーウェル
うるさいぞ、子犬共。きつい躾をされたいのか?
エース・トラッポラ
コソ  ひー怖〜。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
(かっこいい)
グリム
コソ怖いんだぞ|゚Д゚)))
デゥース・スペード
_φ(°-°=)なるほど?(いや分からないな)
いや、分からないんかい!(笑)
デイビィス・クルーウェル
では、この作り方通りやってもらう
近くのやつとペアを組め
エース・トラッポラ
一緒にやろーぜ!
○○・エルストナ
○○・エルストナ
いいよ!
デゥース・スペード
あぁそうだな。
グリム
いいんだぞ!
――――――――――――――――――――――――
エース・トラッポラ
で、次はこれを1滴垂らしたら……。
ぽたぽた
エース・トラッポラ
あっ
○○・エルストナ
○○・エルストナ
ちょ。
BON      ムアムアムア煙モクモク
    くっさ!何かしらこの悪臭 鼻が曲がるわ
ディア・クロウリー
batボーイズ、ガール何をしている!子犬共この煙を嗅ぐな。子供になるぞ!
○○・エルストナ
○○・エルストナ
!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???えっ
(先に言ってよ!)
ボフン
エース・トラッポラ
おい!大丈夫か?
エース・トラッポラ
え!えぇ!
ち、ちっちゃくなってるー!!
モブ達
モブ達
ザワザワ
○○・エルストナ
○○・エルストナ
はっ!(本当に小さくなってる…いい事思い付いた)あなた誰( ¯•ω•¯ )無表情
本当は記憶あるけど
服を小さくする
デイビィス・クルーウェル
おい子犬。本当に記憶がないのか?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
…。初対面で子犬って失礼ですね。名前くらい名乗りなさいよ。私はあなた・エルストナよ。よろしくするつもりはないわ。
エース・トラッポラ
えぇー。無愛想。あなたって昔こんなんだったのかよ
デイビィス・クルーウェル
俺はデイビィス・クルーウェルだ。気軽にクルーウェル様と読んでいいぞ。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
ふん。さっきから私を知ってるような口調だけれど、
かくかくしかじか、モナリザの戯言面白いってことで←ぱくんな
○○・エルストナ
○○・エルストナ
てことは、そんな初期のことも出来ない雑魚って言いたいの?
エース・トラッポラ
グザッ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!めっちゃ ゆうじゃん
てか、どうなったら そーゆうことになんだよ
デゥース・スペード
正論だな。
グリム
逆に正論過ぎて怖いんだぞ
○○・エルストナ
○○・エルストナ
あってるでしょ
デイビィス・クルーウェル
まぁいい。授業を再開する
モブ達
モブ達
はい
――――――――――――――――――――――――
○○・エルストナ
○○・エルストナ
は〜スッキリした(笑)
たまにはこう言うこと言ってもいいわね
続く