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第3話

2
どうしてこうなったのでしょう。
なぜ私はここにいるのでしょう。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
(目線が、見ないでー!(;´∀`)) 
モブ達
モブ達
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うーん
誰でしょう?
なにか喋ってますね、
モブ達
モブ達
この子、女の子ですよ。
えぇそうですけど、
はっ、今気づきました!男の人しかいません!
警戒……は、、した方が良さそうですね
モブ達
モブ達
君!名はなんと言うんだい?
あぁ失礼。僕は
リドル・ローズハート
リドル・ローズハートと言うんだ
○○・エルストナ
○○・エルストナ
どうも。私はあなた・クリスタルです。
どうぞお見知り置きを。((。´・ω・)。´_ _))ペコリ
リドル・ローズハート
(礼儀正しくていい子だね。)
あぁ、よろしく
ディア・クロウリー
なに挨拶してるんですか?!
ディア・クロウリー
解散です。各自の寮長一年生を寮に案内してください。
あなたはこっちについて来てください!
○○・エルストナ
○○・エルストナ
あっ、はい!
本当になんなのかしら?
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今回も短いですかね?
というか、しゃべりかたあってますよね?!


雑談します。
私の好きなアイドルを知って欲しいんですけど、BLACKPINKというグループです。超可愛くて曲もいいし、声もすごく綺麗なんです!
どうか、調べて聞いて見てください!