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第4話

3
ディア・クロウリー
私の名前はディア・クロウリーと言います。
それで、なんで女性のあなたがここに?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
あなた・クリスタルと言います。
そして、私が聞きたいです。
ここに来た経緯を説明しました。
ディア・クロウリー
なるほど、つまりあなたは鏡に吸い込まれてここに来たと。
いやー、不思議ですねぇ。ここナイトレイブンカレッジ設立以来初めてのことです。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
そうなんですね。
ディア・クロウリー
まぁ、私優しいので帰るまでここにいてもいいですけど。
ただし!条件があります。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
(一言余計ですね)条件?
ディア・クロウリー
はいぃ。ナイレイブンカレッジの掃除をして欲しいんです。あなたは、少し魔力がありますので授業にも出ていいですし。いい条件だと思いませんか?
○○・エルストナ
○○・エルストナ
(………。)あの、泊まる所って……。
ディア・クロウリー
案内します
移動中_____________________________________


見るからにボロボロで長い間誰も住んで居ないような家?があった。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
あの、ここって?
ディア・クロウリー
あなたの住む寮ですよ。
これが寮………。
ディア・クロウリー
ここは、すきにしていいので
空き地ですし。
それなら、氷で改造するからいっか
ディア・クロウリー
必要な物は後日渡しますね。
何かあったら呼んでください。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
はい、ありがとうございます。
とりあえずいい人で良かった。
○○・エルストナ
○○・エルストナ
さて、掃除しましょうか。
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(灬ºωº灬)フフフ~ン♪
綺麗になってきました!
お化け
( よし!)うわー!!
○○・エルストナ
○○・エルストナ
(;゚Д゚)!キャーーー!!!!
グリム
なんだぞ!うるさいんだぞ!
○○・エルストナ
○○・エルストナ
た、たぬき?
グリム
俺様はたぬきじゃn
ぎゃーーー!━Σ(゚Д゚|||)━
お化け
ワッハッハー
ヒュン       襲いかかろうとする
○○・エルストナ
○○・エルストナ
!はぁ!
氷を使い防ぐ
お化け
うわぁ~、逃げろ〜!!
○○・エルストナ
○○・エルストナ
一体、今日の事といいあなた達といいどうなっているの?(´・ω・`;)ハァー・・・
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切り良いんで切ります。
どうでもいいと思いますが聞いてください!
昨日はリサ(BLACKPINK)の誕生日でした!
しっかりお祝いさせていただきました。
誕生日おめでとうございます!リサ様!