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第95話

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キムテヒョン
キムテヒョン
いつもは酔わない?
ワタシ
ワタシ
こんなには
ならない
キムテヒョン
キムテヒョン
あなた、先輩
といたから
気遣ったんだよ
ワタシ
ワタシ
うん、
ワタシ
ワタシ
たぶんそう
キムテヒョン
キムテヒョン
立てる?
ワタシ
ワタシ
もう、大丈夫そう
오빠ごめんね
キムテヒョン
キムテヒョン
今日は良いよな
そんなに
飲んでないから
そう言って 오빠はキスをした 大人なキス 立って居られないくらい
キムテヒョン
キムテヒョン
あ、大丈夫?
오빠は腰を支えてくれたけど お酒のせいも少しあってペタンと座ってしまった
キムテヒョン
キムテヒョン
よいしょっ
ワタシ
ワタシ
오빠下ろしてよ
キムテヒョン
キムテヒョン
だってお姫さまが
玄関で座っちゃうから
キムテヒョン
キムテヒョン
俺の横にいて
ワタシ
ワタシ
はい、
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