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第133話

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キムテヒョン
キムテヒョン
あなた何で?
愛してるって
言ったじゃん
ワタシ
ワタシ
そうだね
キムテヒョン
キムテヒョン
こっち向いてよ
ワタシ
ワタシ
오빠は私を困らせて
楽しい?
キムテヒョン
キムテヒョン
そんなわけないだろ?
そうやって又오빠は私を優しく包んで私をこん




な気持ちにさせて もう駄目なのに 好きなん




だって 痛い程わかってしまう 
キムテヒョン
キムテヒョン
ここがあなたの
居場所だよ
ワタシ
ワタシ
何でそんな事
言うのよ
キムテヒョン
キムテヒョン
こんな気持ちに
なった事ない
お願い俺を
捨てないで
ワタシ
ワタシ
오빠はズルいよ
忘れられないの
知ってるのに
こんなことしてさ
キムテヒョン
キムテヒョン
どうすればいいか
わからない でも
俺がどれだけあなた
を愛してるか示す
方法は知ってる
ワタシ
ワタシ
駄目だよ오빠
この前のが最後
思い出にしたから
もう辞めて
キムテヒョン
キムテヒョン
無理だよ
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