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第1話

はじめに
星月(作者)
星月(作者)
皆さんこんにちは星月です!
こちらの小説では「君の心の宝石」の第3部からとなります。
星月(作者)
星月(作者)
先にこちらの第1部~2部を読むことをおすすめします。またこちらに出てきたキャラの設定もこちらに載せてます。
ザカオ
ザカオ
第3部でも俺たちの活躍期待してね!
ダーマ
ダーマ
ここでも大暴れしてやるぜ!
モトキ
モトキ
程々にね!
ぺけたん
ぺけたん
1部と2部では俺が色々あったねー
ンダホ
ンダホ
若干ぺけがヒロインっぽい立ち位置にいる気がする……
ぺけたん
ぺけたん
ヒロインっぽいって俺は男だよ!?
マサイ
マサイ
まあまあいいじゃないか!
こうやって3部まで行ったんだし
シルク
シルク
ということで第3部もよろしく!
フィッシャーズ
フィッシャーズ
よろしくお願いいたします!
てつや
てつや
(」゚Д゚)」オーイ!俺たちもいるぞ〜!
虫眼鏡
虫眼鏡
てつや!(ꐦ°д°)
まだお説教は終わってないよ?
逃がさないからね!
てつや
てつや
ひ、ひぇ〜
逃げないと殺される〜
星月(作者)
星月(作者)
ということで改めましてよろしくお願いいたします