第34話

続き 💚×❤※🔞
2,114
2024/04/14 13:23
❤side
エレベーターで少し降り、着いた部屋はとてつもなく広い部屋だった。いわゆるスイートルームってやつ
晶哉
どうぞ、お入りください
誠也
ひっろい部屋やな...
晶哉
そりゃ1番大きい部屋にしましたからね笑
誠也
きゃ!
昌哉が急に後ろから抱きしめてきた
晶哉
誠也くん...もうええ...?
俺は静かにうなずいた
晶哉
ありがとうな
昌哉はお姫様抱っこをし、ベッドに連れていってくれた
誠也
んっ...
いきなり始まる大人なキス。昌哉はこれでもかというぐらい口内を犯していく
息が苦しくなり、昌哉の胸を優しくトントンと叩くと口を離してくれた
晶哉
誠也くんキスだけでその顔はエロすぎますって...
晶哉
上、脱がしますね?
そう言って昌哉はシャツのボタンを外していき、優しく触ってきた
晶哉
誠也くんの白い肌にそのネックレス、めっちゃ似合ってます
誠也
ありがとうな、ほんまに
昌哉は胸の蕾を舐めたり、軽く甘噛みしてくる。その度にビリっとした感覚が全身を駆け巡る。ただそれがとても気持ちいい
誠也
んっ...///
晶哉
可愛い、誠也くん。胸でも感じてくれてるんだ。お願いだからもっと声聞かせて?
バレてたか。自然と出てしまう自分の高い声が恥ずかしくて我慢していたが、そう言われるともう我慢できなくなる
誠也
き、気持ちええよ、昌哉...///
晶哉
っ...///下、触りますね?
昌哉は下も脱がしてきて、ゆるゆると俺自身を触ってくる
誠也
っあ...///
誠也
ね、昌哉も上脱いで...?
晶哉
分かりました
昌哉は上に着ていたものを脱ぎ捨て、また俺のを触り始める
誠也
ひっ...///んっ...///
晶哉
誠也くんのここもうパンパンですね、1回イっときましょうね
昌哉は手と舌を使いながら器用にいじってくる
誠也
は、激しい///それされるとイっちゃう///
誠也
〜〜〜♡♡♡
晶哉
気持ちよさそうでよかった♡
誠也
はぁ...はぁ...
昌哉は俺が出したものを使い、指をいれてくる
誠也
っ...
普段なにかいれることがないそこにいれるというのはやはり苦しいし、きつい
晶哉
苦しいですよね...今日はやめておきます?
誠也
や、やだ...!俺頑張るから続けて...?
晶哉
ほんとそういうことを上目遣いで言わないでくれます?もたなくなる///
晶哉
でもそう言ってくれてほんまありがとう。誠也くん、チューしよっか
そういって口付けてくる。歯茎をなぞり、舌を絡ませ、時々酸素を求め少し離れてもまたすぐに口付ける
誠也
(やばい、キス気持ちいいし、お酒入ってるから頭ぼーっとしてくる)
晶哉
誠也くん、顔蕩けてる。指もいつの間にか3本はいってるの気づいてる?
誠也
んぅ...気持ちよくてわかんないよ///
晶哉
これぐらい広がれば大丈夫かな
指を抜き、昌哉自身をあてがってきた
晶哉
本当に痛かったり、苦しかったらすぐ言ってくださいね
誠也
わかった...
誠也
?!?!?
昌哉が俺の中に入ってくる。指とは比べ物にならないぐらい太くて生々しい感じ
晶哉
誠也くんの中、きっつ...
昌哉の顔も少し歪んでいる。中が相当きついのがわかる
晶哉
誠也くん、少し呼吸して、力抜いて?
頭を撫でながらゆっくりゆっくり進めていく
誠也
くっ...
晶哉
苦しい?辛い?
誠也
苦しいけど昌哉のこと感じたいから頑張る...
晶哉
ホンマにごめんな...あと少しだから
しかし少しずつだけど俺も慣れてきたのか呼吸ができるようになったし、苦しさも減ってきた
晶哉
誠也くん、全部はいったよ
誠也
ほんと...?
晶哉
うん、少しずつ動かしていくね?
昌哉は本当に少しずつ腰を動かしていく
誠也
んっ...
晶哉
前もいじってくね
誠也
ひゃ///
晶哉
気持ちいい?
誠也
うん、気持ちええからもっとして?///
晶哉
そんな可愛いおねだり聞かないわけないやん♡
誠也
あっ、あっ♡♡
晶哉
可愛い声出てきた♡
誠也
ほんまに気持ちええ♡♡なにこれ知らない♡♡
晶哉
これもしかして後ろで気持ちよくなってる?♡
昌哉はいじっていた手を離し、俺の腰をつかんで深く突いてきた
誠也
ひゃ!!♡♡
晶哉
やっぱりや、後ろで感じてる♡
誠也
んっ、あっ、あっ♡♡
自分でもだらしないと思う声が止まらない。それを聞いてさらに興奮してる自分がいる
晶哉
もう夢中やね♡もう少し激しくするな?
誠也
?!♡♡それダメ!♡♡♡
晶哉
いいの間違いじゃなくて?
誠也
ダメだって♡♡ホンマに無理♡♡
晶哉
気持ちよさそうな顔してるよ?可愛ええなぁ♡
誠也
も、もうイクっ...!♡♡
俺は盛大に果てた
それにもっていかれたか、昌哉もイったみたいだ
誠也
...
晶哉
誠也くん、大丈夫...?
誠也
大丈夫やない
誠也
なんであんなうまいんや!佐野のくせして!!
晶哉
それは俺に言われても...笑
誠也
もう知らん...
晶哉
でもほんま頑張ってくれてありがとうな、めっちゃ気持ちよかったわ
頭を撫でながらそんなことを言ってくるもんだから俺も
誠也
...もしやりたかったらええよ
晶哉
え?!ホンマに?!
誠也
ちょ!すぐは無理やって!年齢差を考えろ!!
晶哉
いや!俺はもう無理なんでさせていただきます♡
言ったことを後悔する俺だった
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
みなさん、お疲れ様です!作者です🍻
久しぶりにがっつり🔞書いたけどなんか下手くそなった...?と思いながらも何とか書き終えました
読みにくかったらほんとごめんなさい🙏💦
コメント、いいねお待ちしております👍

またね(´▽`)ノ

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