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第1話

第1話 何かしらのドア
学校の帰り
りなと歩いていたら、紫色のドアを見つけた。
どうやらおれとりなしか見えないらしい
友人(りな)
友人(りな)
ねーねー零音、このドア怪しくない?
おれ
おれ
いや、絶対怪しすぎるから
おれ
おれ
開けちゃう?どーする?
友人(りな)
友人(りな)
ヤダ!!!絶対無理!
ガチャン
おれ
おれ
もーあけちゃった
友人(りな)
友人(りな)
いや、アホかァ!!!!!
おれ
おれ
おれ中入ってくるー
友人(りな)
友人(りな)
死にたいならお好きなように(笑)
テクテク
友人(りな)
友人(りな)
てかもう行ってるし!!
おれ
おれ
・・・道路?
そこには紫色の道路が続いていた。
カタッ
友人(りな)
友人(りな)
ヒイイイイイイイイッツ嫌だああああああああああああぁぁぁ!!!
おれ
おれ
今のおれのランドセルの締めるところがなっただけだよ。
ピカッ
おれ
おれ
ん?
友人(りな)
友人(りな)
今の、、、零音の懐中電灯だよねぇ?ね?
おれ
おれ
いや違う
おれとりなの目線に写っていたのは人影と懐中電灯。どうやら二人いる。
✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - -
作者
どうも作者です。次回、その人影の招待は?です!よろしくお願いします!