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2020/12/26

第3話

🍨🎀♡





『ん、やめよ?』










「だぁめ。興奮してるでしょ?」









『んっ、ほく…』










私をM字開脚にすれば、

私の手を取りソコに持っていく。









「自分でやれる?」










『無理っ、だよ?』










「最初だけ俺やる」










『ん、ァ、』











私の中指をナカに入れる。

自分の指をいれるなんて久しぶり。




北斗に見られているという現実に

興奮してくる。










「はい、動かしてみて」









『んーん、やだ』










「…逝き地獄でもする?」








『やら…、ん、はぁ』










ゆっくりと指を動かし始めると、

快感に襲われる。





北斗はじっと私を見つめる。










『あっ、ん、はぁ』











「人差し指いれて、」












『んんっ、ぃ、』










素直に二本の指を迎えいれ、

自分なりに動かすスピードを早める。









『うっ、ん、ぁ…っぅ』










「すげ、液出てきてる」










『ん、、はぁ、ぃ、!』










その言葉にピクっと反応し、

簡単にイってしまう。










「かあい、俺もう耐えらんない」










『ん、ほく。』











カチャカチャと音を立てながらベルトを外し

素早く服を脱いで私の前に立つ。





ソコはビンビンになっていて、

腰がつい動く。










「あなたっ、舐めて?」