無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

出会いは偶然に
高校2年生の春の朝一つ空に残った星
あなたは何色に見えますか?
                         高校1年生の夏
先生)今日は転校生を紹介します。
愛媛県から来た白濱亜嵐君だ。
亜嵐
亜嵐
愛媛から来ました🙌
白濱亜嵐でーす!!
これから宜しくお願いしまーす!
夏恋
夏恋
ねぇねぇ涼太!!あなた!!
メッッッチャカッコよくない??
ヤバイよおドキドキしてきた!笑笑
涼太
涼太
心の声)お前のこと見てる方がドキドキするわ!
涼太
涼太
そーかなぁ?
あなた
あなた
なにそれー!
自分の方がカッコいいって言われたいんでしょ!絶対そーだ!
夏恋
夏恋
あー!!!!
もう涼太は!
先生)そこ!静かに!
涼太、あなた、夏恋)スミマセン。。。
先生)亜嵐の席はあなたの横だ。
あなた仲良くしてやれよ!
あなた
あなた
はーい!
夏恋
夏恋
えーん!いいなぁあなた…
カレンも仲良くしたーい!!
涼太
涼太
じゃあ俺も参加でー。
亜嵐
亜嵐
涼太、あなた、夏恋!!
これから宜しくー!!
下の名前で呼ぶね!
涼太、あなた、夏恋)いいよー!!!
あなた
あなた
心の声)カッコいい…でもやっぱり好きとか恋とかわかんないや!笑笑まっいっか〜いつかわかるでしょ!